利用者 40 万人突破!

(2018年12月14日更新)

アイルランドワーホリ、2019年の第1回申請時期発表!【ワーホリ協定国ニュース】

2018.11.14

留学くらべ〜る編集部

北海道より一回り小さいくらいの面積ですが、歴史の趣を感じられる街並みや豊かな自然など、心癒されるスポットが多くあります。
ヨーロッパの中では治安が良好であることも、長期滞在に欠かせないポイントです。
2018年11月、アイルランド大使館は2019年のワーキングホリデー応募期間を発表しました!
発給人数は、昨年と同様の400人。
第1回、第2回のチャンスを見逃さないよう随時情報をチェックしてくださいね!

2019年、アイルランドワーホリ申請時期について

申請時期 渡航時期
第1次申請受付期間 2019年1月15日(火)〜31日(木)(当日消印有効) 2019年9月30日以前のご出発を希望される方対象
第2次申請受付期間 2019年7月下旬予定 2019年9月30日以降2020年3月20日以前の渡航予定の方対象

今回は、2019年の第1回目の申請受付期間のみ発表されました。 第2回目の期間を含め、今後の詳細はアイルランド大使館のホームページ での発表となります。

アイルランドのワーキングホリデービザの概要

項目 概要
対象年齢 18~30歳
※申請時の年齢
滞在可能期間(最長) 1年間
ビザ発給人数 400人
就学できる期間 制限なし
就労できる期間 1週間に最大39時間
ビザ申請方法 申請書をメールで提出後、必要書類を郵送

ビザの発給人数は400人のため、ワーホリ協定国の中でも少ないのですが、申請内容をしっかり理解して申し込めばビザの取得も難しくはありません。
詳しい申請方法については、アイルランドのワーキングホリデービザについてはこちら をご覧ください。

アイルランドについて、もっと知ろう!

アイルランドに行き、働いたり学んだりしながらその国を知ることのできるワーホリビザは、のはとても魅力的です♪
日本でも見かける「ギネスビール」はアイルランド出身のお酒ですし、お城や大聖堂など歴史を感じられる建物もあるので観光も楽しめるでしょう。

ですが、「生活費」や「仕事の見つけ方」など知っておいて損のない情報はたくさんあります。
第1回目の応募期間は年明け1月なので、それまでにアイルランドのことをもっと知りたい方は、ぜひ下記のリンクもチェックしてみてくださいね♪

アイルランドのワーキングホリデーまるわかり!ビザ・費用・最新情報などについてはこちらから