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長期留学

今学んでいることにもっと本格的に取り組みたい、現地での仕事にも挑戦してみたい…そんな方には長期留学がオススメ!
ビザを取得する必要のある長期留学だからこそできることが数多くあるんです♪

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長期留学の期間別おすすめポイント

長期留学は期間が長い分、友達をたくさん作ったり、アルバイトをしたりと楽しい思い出が作れるのも魅力!
こちらでは、半年間と1年間以上に分けて、おすすめポイントをご紹介します。
長期留学はほとんどの国でビザの取得が必要ですが、時間をかけるだけのかけがえのない経験になること間違いなしですよ♪

半年間の長期留学

「1年間はちょっと長すぎるけど、ある程度しっかりと留学したい」という方におすすめなのが、半年間の留学。

特に初めての海外だと、勉強に観光、友人付き合い…としていると、意外にあっという間かも!

始めは難しい言葉も、滞在しているうちにどんどん耳が慣れていきます。
短期留学よりも、さらに現地の人と同じように生活していくため、得られる経験や学びも増えていきますよ♪

こんな方におすすめ!

  • 語学力アップを目指したい
  • 本格的な海外生活を送ってみたい
  • 語学習得も観光もしっかり両立させたい

1年間以上の長期留学

がっつり留学を経験したい、明確な目標がある、という方は、1年以上の長期留学がおすすめです!
1年以上の長期留学では、海外の大学や専門学校に進学したり、時間をかけて語学を学んだり、とさまざまなことに挑戦できます。

1年も経つ頃には、現地での生活にもすっかり慣れ、語学力もかなり身についているはず!
交友関係も広がり、また長い留学生活は大きな自信にも繋がりますよ。

こんな方におすすめ!

  • 語学をしっかり習得したい
  • 集中して学びたいことがある、ディプロマなどの取得を目指したい
  • 将来のキャリアアップに活かしたい

長期留学の年間スケジュール例

長期留学はどんなことができるの?と疑問の方は、年間スケジュールも要チェック!
長期留学すれば、その国ならではのいろんなイベントを楽しめること間違いなしです♪
こちらでは、アメリカの大学に進学した場合の例をご紹介します。

アメリカの大学の年間スケジュール例

アメリカの大学の年間スケジュール例

長期留学で人気の国ランキング

語学や習い事、ホームステイ…さまざまな目的と組み合わせることができる長期留学。
ランキングを参考にしながら、自分だけの長期留学プランを立てていきましょう!

長期留学のおすすめプログラム

長期留学の費用

海外で長期留学をしてみたいけど、費用が不安で…という方もいますよね。
ですが、長期留学と一言で言っても、留学スタイルは人それぞれです。
語学学校に通って語学力をアップさせたり、現地の大学に通って専門的な知識を深めたりと、いろいろなパターンが考えられます。

ワーホリビザならアルバイトで収入を得ることができ、国によっては学生ビザでも一定時間のアルバイトが認められています。
予算と期間を見比べて、自分にとって最も良いプランを導きだしてくださいね♪

長期留学の費用はどのくらい?

海外に長期留学となると、大学院、高校などに通うケースも多いですが、こちらでは語学学校と大学に通った場合の費用をそれぞれまとめています。

長期留学となると、渡航費よりも学費や滞在費、生活費などの占める割合がかなり大きくなります。
国だけでなく都市の物価も大切なので、できるだけ費用を抑えて長く留学したいと考えるのであれば、都市ごとの情報もチェックしておくことをオススメします。

長期留学の費用の目安

国名 半年 1年間
アメリカ 120~200万円 250~400万円
カナダ 110~140万円 180~300万円
オーストラリア 140~200万円 180~400万円
ニュージーランド 100~130万円 250~270万円
イギリス 150~200万円 300~400万円
ハワイ 120~200万円 250~400万円

国別長期留学の費用の目安~大学留学の場合~

国名 半年 1年間
アメリカ 130~200万円 200~500万円
カナダ 120~150万円 240~300万円
オーストラリア 150~200万円 300~400万円
ニュージーランド 140~180万円 270~350万円
イギリス 150~200万円 250~500万円
ハワイ 150~300万円 250~500万円

大学であっても語学学校であっても、授業料は費用の多くを占めます。
公立か私立か、大学であれば文系か理系かなどによっても大きく異なるため、長期留学の費用に幅があります。

語学学校は1週間ごとに学費が設定されていることが多いですが、長期留学であれば割引が適応されることもあります。
また、大学留学などの正規留学では奨学金制度が利用できることもあるので、早めに情報収集をするようにしましょう。

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長期留学の費用についてもっと知りたい!

海外に長く滞在できるため、より現地の生活に密着した経験ができるのも長期留学のメリットです。
長期留学は多くの費用が必要ですが、学校選びや国、地域によって費用を低く抑えることが可能なので、事前にしっかりと学びたい分野を決めて計画を立てることが大切ですよ♪

滞在費はどのくらい必要なの?

授業料と同じくらい重要な滞在費ですが、物価が比較的高い西ヨーロッパやニューヨークなどの大都市に留学する場合と、地方などの比較的田舎に留学するのとで差がでてきます。

まず、アメリカやイギリス、カナダでは寮生活やシェアハウスなどが一般的です。
費用としては大学や住む地域によって異なりますが、寮の場合は月に約25,000~60,000円、シェアハウスは約30,000~70,000円ほどです。
大学がダウンタウンの近くにある場合でシェアハウスに住む場合は、できるだけダウンタウンから離れた場所を選ぶほうが賃料は安く済むでしょう。

オーストラリアやニュージーランドのようにホームステイがさかんな地域もあるので、現地の生活を体験したいという方は、長期留学の最初の数ヶ月をホームステイにしてみるのもオススメですよ♪

渡航費を抑えるコツは?

長期留学で出発時期をはっきり決めなくて良いというのであれば、お盆の時期やクリスマス、土日などに出発するのはできる限り避けたほうが安く航空券を買うことができます。
日本に帰ってくる日にちが決まっていない場合は、帰りの日にちを変更できる往復航空券や片道だけの切符を購入する方法があります。

また、LCCなどの格安航空会社を利用することのもおすすめです。
荷物制限が厳しいなどのデメリットもありますが、渡航費をグッと抑えることができますよ♪

海外保険料はどのくらいが目安?

海外留学保険は、個人で保険会社を選べる場合と留学する学校が指定する保険に入る場合があります。

約1年の留学の場合、どの国に留学するにしても約10~20万円程度かかります。

大学や留学する国によっては出発前に健康診断を受信しなければならないと義務付けられていることもあります。
その際は約2~2.5万円ほど必要だと考えておきましょう。

長期留学に関するよくある質問

長期留学で必要なビザは?また、申請方法は?

国や留学の目的によって異なりますが、学生ビザや就労ビザ、ワーキングホリデービザなどが必要です。
留学期間で取得すべきビザの種類が分けられている国もあるので、各国のビザの条件をしっかり確認するようにしましょう。

申請方法にはオンラインでの受付や大使館での面接など、さまざまなパターンがあります。

長期留学の準備はいつから始めれば良いですか?

留学の目的にもよりますが、語学の勉強なども含めると1年以上前から準備を始めておくと安心です。

留学先の学校からの入学許可証やビザ、航空券の手配など、長期留学のためにすべきことは数多くあります。

いつまでに終わらせるべきかスケジュールを組み、一つひとつ丁寧に準備していきましょう!

長期留学に必要な英語力(語学力)はどのくらいですか?

語学力アップを目的とした長期留学の場合は、初心者レベルの語学力でも問題ありません。

ですが、大学や高校への進学が目的であれば、各学校の条件を満たす語学力が必要です。
国によっては留学生のための語学コースを開いているところもあるので、まずはエージェントやカウンセラーに相談してみましょう。

長期留学でアルバイトはできますか?

国やビザによって異なります。

例えばワーキングホリデービザであれば就労が広く認められていますが、学生ビザであればキャンパス内の仕事のみで週に20時間以内といったように条件が細かく定められている場合がほとんどです。

不法就労にならないよう、ビザの条件はしっかり確認するようにしてくださいね。

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