利用者 40 万人突破!

(2018年9月19日更新)

感性を磨いてフローリストに♡フランス・パリでフラワーアレンジメントを習得!

感性を磨いてフローリストに♡フランス・パリでフラワーアレンジメントを習得!

芸術の都パリで、フラワーアレンジメントを学びましょう! 雑誌にも登場するパリの有名店が研修先。一流のフローリストたちが指導してくれます♪研修+フランス語学習で1日が構成され、文化を学ぶのに必須の語学力も同時にUPしていきます。

留学プログラム No.1654
国/都市フランス/パリ
目的インターンシップ/インターンシップ/フラワーアレンジメント/社会人留学
こだわり条件
コースについてパリ花留学 294,000円(90日)
パリ花留学 476,000円(180日)
パリ花留学 686,000円(270日)
パリ花留学 770,000円(360日)
費用に含むもの授業料
その他費用に含むもの

フランス語レッスン

Points

  • パリの有名店で研修、一流フローリストたちが指導♪
  • 自由と感性を尊ぶ、フランス流フラワーアレンジメント!
  • 1日の半分はフランス語研修、語学力の不安を解消☆

フランス花留学(フローリスト・インターンシップ)

フラワーアレンジメントの本場パリに留学し、プロの技を学びましょう。フランス花研修生随時募集中。
フランスの、いや世界の花業界をリードするフローリストの協力を頂き、この花研修の留学プログラムがスタートしました。一流のフローリストになるためのコースです。ステファン・シャペル、セバスチャン・マンゴジの膝元パリで修行し、フランスのフラワーアレンジメントの真髄を学びましょう!
フランス・パリに流れる歴史と文化を学ぶ本格的なプロの花研修留学コースです。フローリストの育成とともに、日本におけるフランス花業界のリーダーの育成、フラワーアレンジメントの可能性とイメージの更なる向上の一助となることを目的としています。

第1段階(2ヶ月間):フランス語集中コース
フランス語だけを集中して行います。
第2段階(3ヶ月間):フランス語+フローリスト研修
当校が指定し本人が同意したフラワーショップで3ヶ月の研修を行います 
この期間もフランス語の授業の受講は必須です。
第3段階(1ヶ月間):フランス語集中コース
研修中に自分のフランス語能力のなさを実感しますので、ここでもう一度フランス語のパワーアップをします。
第4段階(3ヶ月間):フランス語+フローリスト研修:10ヶ月コース修了
第2段階とほとんど同じですが、フランス語授業を受講しながら、フラワーショップでの研修が始まります。
第5段階(3ヶ月間):フランス語+フローリスト研修:1年コース修了
ここでもフランス語授業を受講しながら、フラワーショップでの研修が始まります。
第6段階(1ヶ月間):フランス語集中コース
研修は一度お休みして、再度1ヶ月間フランス語のみに集中し、フローリスト研修に備えます。
第7段階(3ヶ月間):フランス語+フローリスト研修:1年半コース修了
ここでもフランス語授業を受講しながら、フラワーショップでの研修が始まります。
※お店側の都合やご自身の希望によって、カリキュラム内容が若干変更となる場合もありますので、予めご了承下さい。

フローリスト研修
パリ市内の一流フラワーショップを研修先としてご紹介しています。
レスセバスチャン・マンゴジ Sebastien Mengozzi
ステファン・シャペル Stephane Chapelle
ヴァルダ Varda
ヴェルチュム Vertumne
オドラント Odolantes
イソップ Hysope&Cie
パスカル・ミュテル Pascal Mutel
アトリエ・フロラル・オデオン Atlier Floral Odeon
※いずれのショップも花に携わる方々にとっては憧れのフローリストで、お花の雑誌でパリ特集を組めば必ず取り上げられる超有名店です。非常に人気があるため、少なくとも6ヶ月前にはお申込み、研修の席を確保する必要があります。
※他にもご希望の研修先でのインターンをと交渉することも可能です。

自由で人の感性にうったえかける花、それがパリスタイル

世界の花業界に新風を巻き起こした、パリスタイルのフラワーアレンジメント。その特徴は、ありのままを大事にする自由さ、完成を刺激する色合わせ、そして日常生活を彩る花であること。

パリスタイルには英国流やドイツ流のような決まりごとがなく、あいまいだといわれています。ルールや形式がないからこそ、実際のフラワーショップに勤めながら身につけないことには、なかなか自分のものにすることが難しいのです。

だからこそ、フランスの現場で研修を受けながら腕を磨くことが重要なんですね。

文化や歴史も学びながら、フランス語も本格的に習得

たとえば、日本の生け花を外国人が習うとき、「わび・さび」のような日本文化特有の概念を外国語にそのまま置き換えることはできません。それと同じように、フランス文化から生まれたフランス流のフラワーアレンジメントを理解するには、語学力Pが不可欠です。

その点、このプログラムでは午前はフランス語の勉強、午後はお店に、というように組み合わせられ、効率よく語学力も上げられます。また、お花の名前や技法に関するフランス語だけでなく、文化的背景や歴史の勉強できます。

【期間別スケジュール】

第1段階(2ヶ月間):フランス語集中コース
 フランス語だけを集中して行います。

第2段階(3ヶ月間):フランス語+フローリスト研修
 当校が指定し本人が同意したフラワーショップで3ヶ月の研修を行います。この期間もフランス語の授業の受講は必須です。

第3段階(1ヶ月間):フランス語集中コース
研修中に自分のフランス語能力のなさを実感しますので、ここでもう一度フランス語のパワーアップをします。

第4段階(3ヶ月間):フランス語+フローリスト研修:10ヶ月コース修了
 第2段階とほとんど同じですが、フランス語授業を受講しながら、フラワーショップでの研修が始まります。

第5段階(3ヶ月間):フランス語+フローリスト研修:1年コース修了
 ここでもフランス語授業を受講しながら、フラワーショップでの研修が始まります。

第6段階(1ヶ月間):フランス語集中コース
研修は一度お休みして、再度1ヶ月間フランス語のみに集中し、フローリスト研修に備えます。

第7段階(3ヶ月間):フランス語+フローリスト研修:1年半コース修了
 ここでもフランス語授業を受講しながら、フラワーショップでの研修が始まります。

※お店側の都合やご自身の希望によって、カリキュラム内容が若干変更となる場合もありますので、予めご了承下さい。

【フローリスト研修先】

パリ市内の一流フラワーショップを研修先としてご紹介しています。

レ・スセバスチャン・マンゴジ Sebastien Mengozzi
ステファン・シャペル Stephane Chapelle
ヴァルダ Varda
ヴェルチュム Vertumne
オドラント Odolantes
イソップ Hysope&Cie
パスカル・ミュテル Pascal Mutel
アトリエ・フロラル・オデオン Atlier Floral Odeon

※いずれのショップも花に携わる方々にとっては憧れのフローリストで、お花の雑誌でパリ特集を組めば必ず取り上げられる超有名店です。
非常に人気があるため、少なくとも6ヶ月前にはお申込み、研修の席を確保する必要があります。

※他にもご希望の研修先でのインターンをと交渉することも可能です。

この留学プログラムの特徴まとめ

向いている人は?

初心者

キャリアアップ

必要な語学のレベルは?

話せなくても大丈夫

ある程度は必要

アクティビティの多さ

少ない

多い

メジャー度

人とは違う

人気

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