南アフリカ ケープタウン留学【留学くらべ〜る】

利用者339,391人突破!(2017年12月16日更新)

カート

0

南アフリカ留学を検討しているなら
準備や渡航中のサポートがあるエージェントがおすすめ!

留学ケープタウン留学cape-town

南アフリカの経済を支える中心都市に留学!

ショッピングモールから、ゴルフ場完備のスポーツ施設、外資系企業のビル…。
なんでも揃う南アフリカのケープタウンには、質の高い英語教育を行う老舗の語学学校がたくさん!
今回は、英語留学先としても人気急上昇のケープタウンの魅力をご紹介します!

留学のパンフをまとめてもらえる!資料請求する【無料】

南アフリカ ケープタウン留学の特徴

  • 経済大国 南アフリカを支えるモダンな都市!
  • アフリカの中でも、断トツの治安の良さ!
  • 英語教育が盛んなアフリカのメガタウン!

ケープタウンは古くから貿易の中心であり、第2の首都といっていいほど栄えている都市です。
外資系企業の巨大ビルが立ち並ぶ近代的な都市ですが、海沿いにあるためビーチまで車で30分もあれば行けるのも魅力のひとつ!

また、かつてイギリス領であった歴史があるので、老舗の英語学校が多いのも特徴です。
英語は公用語の1つになっており、ケープタウンに住む人の半数以上がスラスラと英語を話すことができます。
日本人には穴場の英語留学先でしたが、人気が急上昇している都市なんですよ♪

治安が良く、暮らしやすい大都市!

アフリカ=貧しい国というイメージを持つかもしれませんが、ケープタウンは別です!
BRICsの1つに数えられるほどの経済大国で、リッチな人が多く住むドバイに近いような雰囲気の街並みなんです。

昼間は暑く、外出しにくいということもあって、ビルからなるべく出ずに買い物や仕事に行けるように配慮されています。
アフリカの中でも断トツで治安のいい都市なので、初めての海外留学にも向いています♪

対等に仲良くしようとしてくれる!

2013年に亡くなったノーベル平和賞受賞者、ネルソン・マンデラ氏をはじめとし、反アパルトヘイト(人種隔離)の中心でもあったケープタウン。
自分たちが人種問題で苦しんできた歴史から、ケープタウンの人々はどんな人種であっても、対等に仲良くしようとしてくれます。

「日本人だから時間にうるさいんでしょ?」「カメラを抱えてメガネかけた男性が多いんだってね」と人種によって人を判断することもありません。
人と人との温かな関係を作ろうとする人が多いので、日本人留学生にとって過ごしやすいエリアです♪

英語教育に強い語学学校が多い!

「すぐに仕事で英語が必要!」という人にとっては、ケープタウンの語学学校への英語留学がぴったり!
古くから英語教育が盛んな国なので、英語を教えるノウハウがしっかりとしているんです。
そのため、TOEICやIELTSなどの英語検定試験の点数保証制度を設けている強気な語学学校も!

ビーチにも近いので、マリンスポーツなどのアクティビティが多いのもケープタウンの魅力♪
スパルタ式の語学学校は少ないので、無理なく英語力をUPさせることができます。
詳しい語学学校情報はエージェントに問い合わせてみましょう。


留学のパンフをまとめてもらえる!資料請求する【無料】

目的別 南アフリカでできる留学スタイル

南アフリカで留学可能な目的をまとめてご紹介いたします。

<語学力を上げたい>

プログラムも豊富で、1週間からでもOK。日常会話やビジネス、読み書き中心など、さまざまな目的に対応しています♪
1週間から3か月ほど、学びたい分野を集中的にブラッシュアップ。留学期間が短い分、予算や予定が合わせやすいのも特徴です。

<海外で働きたい>

海外で仕事の経験を積めるインターンシップ。たくさんの人との出会いの中で、大きく成長した自分に出会えるはず!
世界中の人と垣根を越えて助け合う経験を。交流を通した学びが得られる以外に、低予算で海外生活を体験できるメリットも。

南アフリカ留学で人気の都市は?

ケープタウン

ショッピングモールから、ゴルフ場完備のスポーツ施設、外資系企業のビル…。 なんでも揃う南アフリカのケープタウンには、質の高い英語教育を行う老舗の語学学…

最近見たプログラム

留学のパンフをまとめてもらえる!資料請求する【無料】