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(2018年12月18日更新)

オーストラリア・イギリス・カナダ!本場スイーツで見るワーホリ人気国TOP3の魅力

2018.09.10

留学くらべ〜る編集部

DOMINIQUE ANSEL(ドミニクアンセル)、Blue Bottle Coffee(ブルーボトルコーヒー)、Pastelería Mallorca(パステレリア マヨルカ)、Pie Face(パイフェイス)...など海外からたくさんのおしゃれでおいしいお店が次々にやってきました。
ですが世界にはまだまだ可愛いスイーツ、おしゃれなスイーツがたくさんあります!

今回はくらべ~るでのワーホリ人気国トップ3のスイーツをご紹介します!

第3位 イギリス

ロンドンのビッグベン、バッキンガム宮殿、大英博物館、タワーブリッジ、ストーン・ヘンジ…街並みだけでもお洒落な紳士の国イギリス。
そんなイギリスのスイーツをご紹介します!

Scones 〜スコーン〜

スコーン イギリスといえばスコーン!
クロテッドクリーム(Clotted Cream)やイチゴジャムと食べるのがイギリス流。

Victorila sponge cake 〜ヴィクトリアスポンジケーキ〜

ヴィクトリアスポンジケーキ ヴィクトリア女王がお気に入りだったというスポンジケーキです。
ストロベリージャムとクリームをしっかりとした生地でサンドしたケーキです。
ラズベリージャムやバタークリームを使ったものもあります。

Battenberg cake ~バッテンバーグケーキ~

バッテンバーグケーキ カラフルな色合いのアイシングでコーティグされたケーキです。
イギリス北部ではチャーチウィンドウケーキとも呼ばれます。

Lemon drizzle cake ~レモンドリズルケーキ~

レモンドリズルケーキ 普通のケーキに見えますが、レモンを使った酸味のあるケーキです。
レモン果汁をたっぷり使い、表面には砂糖のコーティングをして甘酸っぱい美味しさです!

Carrot cake 〜キャロットケーキ〜

キャロットケーキ 海外のお菓子は甘すぎる!なんて方も大丈夫です。
人参の優しい甘みやドライフルーツの甘みできっとやみつきになります!
野菜スイーツどうですか?

いかがでしたか? こんなスイーツを味わえるイギリスが気になってしまったあなた! こちらのページでイメージを膨らませちゃってください♪

イギリス×ワーキングホリデーで仕事も遊びも充実させよう!

第2位 カナダ

カナダといえば、ナイアガラの滝!その迫力は圧巻です。
バンクーバー、ビクトリア、オタワ、トロントの都市からイエローナイフ、アルバータ、カルガリーの大自然まで体験できちゃいます!

Pumpkin pie 〜パンプキンパイ〜

パンプキンパイ 日本でのパイとはちょっと違って、ピューレ状のかぼちゃを使います。
シナモンやナツメグなどスパイスが効いているのが特徴。
そのクセにやみつきになっちゃうかも?!

S'more 〜スモア〜

スモア そんな大自然でのキャンプで生まれたのがこのスモアです。
焼いたマシュマロをチョコレートとグラハウクラッカーでサンドしたおやつ感覚の伝統的なデザートです。
名前の由来は、Some more、もう少し!というところから来ているそうですよ♪

Nanamio bar 〜ナナイモバー〜

ナナイモバー とにかく甘いものを食べたい!という方必見なのがこのナナイモバー。
ココナッツ、胚芽ビスケット、アーモンド、バター、ココア、卵、砂糖、カスタードクリーム、チョコと甘いものだらけ!
ビクトリアアイランドのナナイモという地域発祥とされるあま〜いお菓子です。

カナダのスイーツは一味違ったスイーツが並んでいますね! そんなカナダについて詳しく知りたい方はこちらをどうそ!

カナダのワーキングホリデーで夢のプランを実現しよう!

第1位 オーストラリア

あの有名なエアーズロックがあるのがここオーストラリア。
美しいサンゴ礁のグレートバリアリーフ、世界遺産のブルーマウンテンズ国立公園やかわいいコアラの抱っこ、自然を満喫できます。
オペラハウスで女磨きもいいかもしれないですね♪

Fruit flan 〜フルーツフラン〜

フルーツフラン たっぷりのフルーツとカスタードのケーキです。
スポンジケーキバージョンやパイバージョンがあります。

Pecan pie 〜ピーカンパイ〜

ピーカンパイ コーンシロップとペカンナッツのパイで、ホイップクリームやバニラアイスと一緒に食べます。
ペカンパイとも言い、感謝祭やクリスマスには欠かさず登場します!

Mud cake 〜マッドケーキ〜

マッドケーキ 見た目に圧倒されるマッドケーキですが、チョコレート好きにはたまらない一品。
これでもかとチョコレートを使って泥(Mud)のように見えることから名付けられたのでしょう。
濃厚なチョコレートを味わえるマッドケーキはchocoholic(チョコホリック)は見逃せません!

Meat pie 〜ミートパイ〜

ミートパイ これはスイーツ?という感じですが、オーストラリアといえばミートパイ。
冒頭でのPie faceはオーストラリア発祥のお店です。
本場のパイを味わおう!

Scone 〜スコーン〜

スコーン イギリスを思いつくスコーンですが、オーストラリアでも有名です。
ジャムのほかにダブルクリームと一緒に食べるのがオーストラリア流。
こんな優雅なティータイムもいかがですか?

Profiteroles 〜プロフィトロール〜

プロフィトロール クリームパフ(Cream puff)とも呼ばれる日本でのシュークリームです。
カフェではチョコレートソースと一緒にいただきます。

Eclair 〜エクレア〜

エクレア エクレアといえチョコレートがかかっているイメージがありませんか?
イチゴがのったかわいらしいエクレアも食べられちゃいます♪

Lamington 〜ラミングトン〜

ラミングトン スポンジケーキをチョコレートでコーティングしてココナッツをまぶした伝統的なオーストラリア発祥のスイーツです。
見た目ほど甘すぎなくて、レモン味なんてのもありますよ。

人気第1位のオーストラリアのスイーツは、甘いものからさっぱり系までありますね♪ オーストラリアが気になった方はこちらをごらんください!

オーストラリアのワーキングホリデーで理想の自分に近づこう!

まとめ

いかがでしたか?
日本ではなかなか食べられない各国のスイーツ達。
女子なら見逃せないものばかりですね♪

ワーキングホリデーなら、海外でいつもみたいに生活しながら気軽に食べに行ったり、観光しながらスイーツめぐりしたり、楽しみ方は自由です!現地でアルバイトもできるのでついつい食べすぎちゃっても大丈夫。

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