利用者 40 万人突破!

(2018年10月19日更新)

南国フィジーで、子どもと一緒に伸び伸びと親子留学!

近年注目が集まっている、フィジーの親子留学。
リゾート地のイメージが強いフィジーですが、実は親子留学におすすめのポイントがたくさんあるんです♪

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フィジーの親子留学の特徴

フィジーの親子留学では、欧米諸国と比べて滞在費用が格段に安いという魅力があります。
プログラムによっては、欧米のおよそ半分ほどの費用で親子留学を叶えることができるんです!

またフィジーには、親子で同じ敷地内の学校・幼稚園に通うことができる施設もあり、子どもが近くにいる環境で安心して語学習得に励むことができます。

空き時間やお休みの日には、親子でマリンスポーツを楽しむなど、リゾート地ならではの過ごし方もできちゃいますよ♪

フィジーで親子留学ができるおすすめプログラム

フィジーの親子留学に関するプログラムはこちらから!
南の楽園への留学で、語学もプライベートも親子で満喫しちゃいましょう♪

フィジーの親子留学に必要な費用について

フィジーの親子留学で必要な費用の目安

期間 費用の目安
1週間 10~20万円
1か月 30~50万円

フィジーの親子留学にかかる費用の目安は、1週間で10~20万円、1か月で30~50万円です。
費用は、保護者1人と子ども1人の学費+宿泊費+食費を合わせた目安です。

フィジー留学の一番のおすすめポイントは、なんといってもリーズナブルな留学費用!
たとえば、アメリカやカナダ、オーストラリアなどで親子留学をする場合、親子1組で1か月あたり50~100万円前後かかりますが、フィジーの親子留学では欧米諸国の半額程度に抑えることが可能です。

「親子で初めての海外だから長期滞在は不安…」という方は、1週間からのプログラムも多いのでまずは短期間で試してみるのもおすすめです。
期間が短い分、より安い費用で留学できますよ♪

フィジーでかかる生活費ってどれくらい?

フィジーでかかる生活費の目安は、1か月で2~4万円です。

フィジーのローカルレストランでは、1食あたり5~10フィジードル(約280~550円)で充分な量の食事をすることができます。
より食費を抑えたいならば、地元のスーパーや市場で食材を購入するのもいいでしょう。

また、交通費も日本と比べると格安!
フィジーの主な交通手段はバスやタクシーですが、バスは70フィジーセント(約40円)、タクシーは初乗りで1.5フィジードル(約80円)から利用可能です。

フィジーの物価例

項目 費用
牛乳(1リットル) 3~4フィジードル(約170~220円)
鶏の胸肉(1キロ) 10フィジードル(約550円)
野菜(1キロ) 1~5フィジードル(約60~280円)
米(1キロ) 2~5フィジードル(約110~280円)

フィジーの親子留学関するその他詳しい情報

フィジーの親子留学には、安価な費用以外にもさまざまなおすすめポイントがあります。
「フィジーの親子留学についてもっと知りたい」という方は、こちらも参考にしてみてくださいね!

フィジーの親子留学に必要なビザについて

観光目的の14日以内の滞在であれば、フィジーではビザの申請の必要がありません。
14日を超える場合は、目的に応じてビザの申請が必要です。

ビザの種類は期間によって分かれており、83泊までの滞在には短期学生ビザ、84泊以上になると長期学生ビザの申請をすることになります。

また、フィジーの出入国に関しても、一度出国すると無効になるシングルビザと、有効期間内であれば何度でも出入国ができるマルチプルビザとに分かれています。
詳しいビザ情報は、在日フィジー大使館の公式サイトや大使館への問い合わせで確認してみてくださいね。

在日フィジー大使館公式サイトはこちら

フィジーは子どもが現地生活に慣れるか不安…という方にもオススメ!

親子留学を考える中で、「子どもが海外生活に慣れるか不安」という方もいるのでは?

フィジーの親子留学が人気になっている理由のひとつに、フィジー国民の人柄が挙げられます。
友好的で思いやりあふれるフィジー人が多いので、積極的に地元民と関わってみると現地生活になじむことができますよ♪

また、フィジーでは幼少期からの語学教育も熱心なので、「早い時期から子どもを英語に触れさせたい!」という方にもおすすめです。

最近ではフィジーの語学学校に通う日本人も増えてきているので、初めての海外が心配…という方は現地で日本人の知り合いを作ってみるのもいいでしょう。
プログラムによっては、日本人スタッフによる現地サポートがついているものもありますよ!

フィジーの親子留学で気をつけたいことは?

魅力の多いフィジーの親子留学ですが、特に子ども連れの場合、気をつけるべきこともいくつかあります。

フィジーに限ったことではありませんが、食料などの衛生管理や水道水の利用には注意が必要です。
気候の関係もあり、生ものなどはしっかりとした衛生対策を行うようにしましょう。
また、水を飲むときは市販の飲料水が安全です。

医療については、デング熱や犬にかまれたことによって発祥する病気にも気をつけましょう。
特に子どもと外出するときなどは、虫さされ対策をしっかり行い、また不用意に野良犬などには近づかないようにしてください。

フィジーの治安や医療環境については、外務省のサイトに詳細が載っています。
親子で安全なフィジー生活を送るためにも、渡航前に情報をチェックしておきましょう!

日本外務省の公式サイトはこちらから

フィジーの親子留学なら、子どもとの触れ合いも大事にできる!

いかがでしたか?

子どもをつれて海外で生活することには、不安や心配も多いでしょう。
ですが、温かな人柄や美しい自然に囲まれたフィジーは、親子で伸び伸びと生活するのにピッタリ!
フィジーはイギリス連邦加盟国でもあるので、英語もしっかりと身につけることができます。

語学を学ぶ一方、現地生活に溶け込みながら子どもとひと時を過ごすことで、親子の仲もより深まっていくのではないでしょうか。

フィジーや親子留学に興味をもった方は、パンフレットの請求などでさまざまな情報を比べてみてくださいね。
自分と子どもに合った留学スタイルで、親子ともに大きく成長していきましょう♪

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