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(2019年10月15日更新)

【不安解消!就職編】オーストラリアのワーホリ体験談インタビュー!その3

2018.09.11

留学くらべーる編集部

【不安解消!就職編】オーストラリアのワーホリ体験談インタビュー!その3
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第3回経験者インタビューの今回の記事では、ワーホリの「就職」に関して、現在東京の海外製品の輸入総代理店で海外経験を活かし働かれているワーホリ経験者Yさんにインタビューしたものを紹介します。

前回の第1回経験者インタビュー「目的について」

第2回経験者インタビュー「費用について」

ワーホリ後の進路・就職について

ワーホリ経験者Yさんの海外経験をどう生かしているかについて紹介していこうと思います。
質問とYさんの回答を見てみましょう。今回も、補足情報も加えていきたいと思います★

[質問]海外経験は仕事選びにどう影響しましたか?

[Yさん]
私は海外製品の輸入総代理店で働いているので、海外経験があった事が優遇されましたが、就職活動時にワーホリの経験自体が有利になる事は多くないと感じました。

[補足]
もし将来、すでに海外経験をいかしたいというような思いがあれば、ワーホリ・留学に行く前に経験者に聴いてワーホリや留学のプランを立てるべきかもしれませんね。

[質問]周りの方でワーキングホリデー後、海外に就職された方はいらっしゃいますか?(可能であれば、経験をどう生かされているのかもお聞きしたいです。)

[Yさん]
海外就職を目指してワーホリをされる方も多く見ましたが、オーストラリアに就職できた方は私の行っていた時代は周りにいませんでした。増えすぎる移民を抑える傾向にあるので、余程の努力、実力、運がないと正規就職は難しいと思います。

[補足]
人によっては海外経験を活かしてタイのホテルに就職した方や日本の会社で海外との方とのやり取りに役立てている方もいるそうですよ★
また、結婚して海外に住んでいる方もいるそうです・・・♪

ワーホリに必要な費用について

[質問]ワーキングホリデー不安を抱いている人たちにアドバイスをお願いします!(トラブルや大変だった経験や)

[Yさん]
お金はなるべく多く貯金してから行った方がいいですよ!
主観ですが、学校は最初の1ヶ月だけでも良いと感じました。その1ヶ月で、日本人でも外国人でも友達を多く作って情報を集める事が大事だと思いました。その後のワーホリが何倍も楽しくなります。楽しむ事が1番の目的であればワーホリを強くおすすめします!!できれば20代前半のうちに行った方がいいと思います。

しかし目的が海外就職が出来る様な語学力の向上が目的であれば、語学学校への留学やワーホリはおすすめしません!理由はネイティブではない人と会話を行う率の方が圧倒的に高いからです。

[補足]
日本人でも外国人でも友達を多く作って情報を集める事は、現地で思いっきり楽しむことや仕事で困らないことに生きてきそうですね★
もしネイティブと話す経験をしたいということなら、インターン研修ビザ(J-1)をオススメします♪これは、アメリカ・ハワイでワーキングホリデーさながら働ける制度なんですよ。

アメリカ・ハワイはワーキングホリデーできないの?

まとめ

第3回経験者インタビュー「就職編」についてまとめると、就職につなげるとするならば、「ワーホリや留学に行く前に海外経験がどう生かされるのか考えましょう!」です!
せっかく海外経験をするなら誰かのために活かしてみたいですね★

経験者インタビュー総まとめ

全3回の経験者インタビューはどうだったでしょうか?
このインタビュー記事や本サイトで取りよせることができる無料の留学パンフレットが、ワーホリ・留学を検討されている方の参考になれば幸いです!

ぜひ、ワーホリ・留学を誰よりもエンジョイできるものにしてくださいね♪

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