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(2020年10月1日更新)

フランス
短期留学するには?2分で始める留学実現の第1歩

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フランス短期留学の費用、成功させたい人必見!

5万円からの冬休み短期留学

フランスは旅行先としても人気の高い国ですが、旅行だけじゃフランスを満喫できない!という方は、短期留学にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

長期のお休みがとりにくい社会人の方や、いきなり長期留学するのは心配…という方におすすめなのが短期留学です。
長期間だと費用が不安…という場合も、短期であれば費用を大幅に削減することができます。

こちらのページでは、フランス短期留学の費用やおすすめのプログラムなどをご紹介しているので、ぜひチェックしてみてくださいね!

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学べる言語

フランス語、英語

フランスの短期留学の特徴

フランスが短期留学におすすめであるポイントのひとつとして、90日以内の渡航ならばビザの申請が不要ということがあげられます。
ビザの申請1つでもお金や時間がかかってしまうので、より留学がしやすくなりますね。

また、フランスは料理、ファッションなどのさまざまな文化が発展しており、本場ならではの体験をすることができます。
語学だけでなくプラスαでおけいこにもチャレンジしてみると、短期間の留学がより充実したものになってきますよ!

短期留学という限られた期間だからこそ、やってみたいことに集中して取り組めますよ♪

フランスで短期留学ができるおすすめプログラム

こちらでは、フランス短期留学のおすすめのプログラムをご紹介します。
語学留学だけでなく、料理、メイク、デザインなどを学ぶプログラム内容や、キャリアアップにつながるレッスンを受けられるコースもあります。
プログラムによって留学先や費用も異なるので、あなたの希望する条件に合うものをぜひ見つけてくださいね!

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フランスの短期留学に必要な費用について

フランスの短期留学で必要な費用の目安

期間 費用の目安
1週間 15~30万円
1ヶ月 30~70万円
3ヶ月 70~150万円

フランスの短期留学にかかる費用の目安は、1週間で15~30万円、1ヶ月で30~70万円ほどです。

滞在先や留学目的によっても費用は異なり、特に都市部は物価が高いので留学費用がかさむことが多いです。

留学プログラムの中には、ホームステイでの滞在で食費や宿泊費が込みになっている場合もあります。
1週間や1ヶ月程度の短期での滞在となると、滞在先を探すことが大変なときもありますが、各留学プログラムを参考にしたり、滞在費を抑えられる地域に住んだりするなどの工夫をして費用を削減していきたいですね。

フランスの短期留学でおすすめの滞在方法とその費用

フランス短期留学での滞在方法は、ホームステイやシェアハウスがおおすすめです。

フランスでは、特に都市部などは比較的物価が高く、滞在費も都市部になるほど上がる傾向にあります。
ですが、食費や滞在費込みのホームステイ、またはルームシェアで滞在することによって、1人暮らしよりも費用を抑えられるでしょう。

例えばルームシェアの場合、滞在する地域などによって費用は変わってきますが、1週間で2~6万円、1ヶ月で4~10万円程度がひとつの目安です。

また、ホームステイでの滞在は、フランスの生活や文化をより肌で感じることができる機会でもあります。
さらなる語学力アップを目指し、ホームステイをしてみるのもアリですね♪

フランスの短期留学で学べることについて

フランス短期留学の中には、語学にプラスして料理やファッションなども合わせて学ぶことのできるコースも開催されています。

「せっかくフランスに来たなら、語学以外にも技術を身につけたい!」という方は、さまざまな技術の習得にチャレンジできるフランスならではのプログラムに参加してみてはいかがですか?

フランスの短期留学で料理を学ぶ

世界三大料理のひとつを誇るフランスでは、語学と合わせて料理やパン作りを学ぶこともできます。
帰国してから、家族や友人にフランスで学んだ料理を振る舞ってみるのもいいですよね!

一例として、食費や滞在費込みの1~2週間でおよそ20~40万円というコースが開催されています。

コース内容によっては、語学レッスンが合わせて組み込まれていたり、料理レッスン以外は自由時間になっていたりとさまざまなので、自分の留学スタイルに合わせてフランス料理やパン作りの腕を磨いてみてはいかがでしょう。

フランスの短期留学でメイク&ファッションを学ぶ

世界的にも有名な「パリ・コレクション」の開催地であるフランスは、メイクやファッションの最先端をいく国でもあります。
そんなフランスでメイクやファッションを学べるのは、特に女性では憧れる方も多いのでは?

一例として、4週間で50万円前後、12週間で70~150万円ほどのコースがあります。

将来、デザイナーやメイク・ファッションに関する仕事をしたいと考えている方は、本場のパリでキャリアアップの一環として学んでみるのもいいですね♪

フランスの短期留学で利用できる奨学金制度はあるの?

短期留学だと、奨学金はもらえなさそう…。
そう思っている方もいるのではないでしょうか。

奨学金というと、大学などへの長期留学者向けのイメージがありますが、たとえば日仏文化協会という団体は、指定の短期留学プログラムへ参加する方に対する奨学金の支給を行なっています。

また、日本学生支援機構では、さまざまな種類の奨学金制度が設けられています。
なかには地域ごとに奨学金制度を定めていたり、短期でのプログラム内容の奨学金制度があったりするので、「短期だから…」と諦めずに、まずは制度を探してみるといいでしょう。

奨学金制度の利用で、留学実現をさらに近いものにしてくださいね。

フランスの街並み

フランスの短期留学に関するその他詳しい情報

こちらでは、フランスの短期留学に必要な準備についてご紹介しています。
留学は、期間にかかわらずいつどこでトラブルに遭うかわかりません。
短期だからこそ、病気やケガで時間をムダにしてしまうことがないように、特に保険の準備はしっかりと確認しておきましょう。

フランスの短期留学における保険について

フランスへ留学する場合、日本で海外旅行保険や留学保険に加入する、クレジット付帯の保険に加入、現地のフランスで保険に加入するといった方法があります。

短期間だからといって保険に無加入の状態で留学すると、万が一の場合の補償がなく想定外の出費を強いられることも。
期間に関わらず、何らかの形で保険に加入しておくと、より安心な留学生活を送ることができますよ!

海外旅行保険について
留学の中でも、おおむね3ヶ月以内の短期留学の場合は、日本であらかじめ保険に入っておくことをおすすめします。
現地フランスの保険の中には、3ヶ月以上の滞在でなければ加入できない保険もあるからです。

日本の海外旅行保険としては、AIU保険、東京海上日動、ジェイアイ傷害火災などがあります。
AIU保険に関しては、AIUの海外留学保険センター TIP JAPAN という保険代理店が、フランス留学専用の保険の取り扱いを新たに始めました。

保険会社の種類もさまざまなので、自分の希望や目的にあわせた保険選びを行いましょう。

クレジットカード付帯の保険について
短期留学の場合、クレジットカードに付帯している保険に入るという方法もあります。
クレジットカード付帯の保険は、基本的に90日間が補償対象期間という場合が多いです。

クレジットカード付帯の保険では、

  • カードの種類によって、海外旅行保険が付与されていない場合もある
  • ケガや病気が重度の場合の医療費が、クレジットカード付帯分の保険料では足りない場合も考えられる
  • 病気やトラブルの内容によっては、クレジットカード付帯の保険では対応できないこともある
  • 万が一カードの紛失、盗難に遭った場合、手続きに時間がかかったり保険が利用できない場合がある

などのようなことが考えられるので、加入の際にはきちんと確認を行ない、納得の上で申し込むようにしましょう。

保険をつけることができるクレジットカードの一例としては、三井住友VISAカードやJCBゴールドカードなどがあります。

フランスの短期留学で、憧れの海外を肌で感じてみよう♪

語学のみならず、料理やファッションなど多彩な分野を学ぶことができるフランス。
語学と観光を満喫するのも、プラスαで専門的な技術を磨くのもよし。
人によってさまざまなスタイルが実現できるのが、フランスの短期留学です♪

また、後の長期留学を見据えて、まずは短期留学にチャレンジしてみるというのもアリです。

短い期間だからこそ、きちんとしたプランを立てれば充実した留学生活を送ることができそうですね!

フランスの短期留学に興味をもった方は、ぜひ資料を取り寄せてみてください。
短期留学のプログラムはさまざまな種類があるので、いろんなプログラムを見てみることでより留学の実現に近づいていきますよ。

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