語学留学まるわかり!人気ランキング・費用・体験談など【留学くらべ〜る】

利用者339,020人突破!(2017年12月13日更新)

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語学留学のイメージ画像

語学留学

語学留学は最もポピュラーな留学スタイルで、豊富な留学プログラムから選ぶことができます。
1週間から気軽にチャレンジでき、ホームステイやおけいこなどが+αで楽しめるのも魅力です♪

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語学学校のタイプと選ぶポイント

細かい分類は国によって異なりますが、語学学校の種類は大きく分けて2つあります。
それぞれに魅力があるので、目的に合わせて学校を選びましょう!

1.私立の語学学校

設備や環境など、学校の規模もさまざまで、授業のレベルも多岐に渡ります。
少人数制だったり習い事とセットになっていたりと、各学校ごとの特色があるので、自分に合った語学学校を見つけやすいでしょう。

こんな方におすすめ!

  • とにかく会話力を上げたい
  • 留学できる期間が限られている
  • その国ならではのアクティビティも満喫したい

2.付属の語学学校

大学や専門学校、カレッジなどに付属している語学学校のこと。
進学を希望する学生も多く、レベルの高い環境で学ぶことができます。
大学のキャンパスや施設を利用できるので、現地の学生と交流を持てる機会もありますよ♪

こんな方におすすめ!

  • 語学力を徹底的に上げたい
  • 将来は大学や大学院への進学を考えている
  • キャンパスライフを体験したい

習得おすすめ言語ランキング

世界で話されている言語は3,000~7,000と言われており、とにかくたくさんの言語があります。
こちらでは、習得におすすめの言語を話者数や公用語国数、ビジネス利用などの面から見て、ランキングにしてみました!
どの言語を学ぼうかお悩みの方は、ぜひ参考にしてくださいね♪

順位 言語 おすすめの理由
1位 英語 公用語としている国が圧倒的に多い英語は、世界共通語と言われるほど世界各地で使用されています。
ビジネスでも多く利用されているので、まずは英語の習得がおすすめです!
2位 中国語 中国語は話者数で1位!
経済成長が著しい国なので、ビジネスで活用できる場面は数知れず!
日本への観光客も多いため、日本でも重宝されること間違いなしです♪
3位 スペイン語 話者数世界2位のスペイン語。
日本人にとって比較的習得しやすいという点も魅力。
公用語の国も多く、今後需要が高くなるのでは、と注目を集めています!
4位 フランス語 英語に次いで公用語の国が多いフランス語。
発音の難しさから敬遠されがちですが、だからこそ自分の強みになりますよ♪
5位 ドイツ語 ドイツは経済大国としても知られる国。
ドイツ語を習得すれば、世界で活躍することも夢じゃない!
特にヨーロッパでは広く話されている言語です♪

語学学校の過ごし方

「語学学校ってどんな時間割なんだろう?」と疑問の方は、こちらもチェック!

午後はおけいこに挑戦したい!アクティビティを楽しみたい!というように、目的によっていろんな過ごし方ができますが、こちらでは語学留学のとある1週間スケジュール例をご紹介します♪

語学留学の1週間スケジュール例

語学留学の1週間スケジュール

語学留学で人気の国ランキング

語学留学で人気の国はどこなのでしょう?
語学留学に対応している国はたくさんあるので、その中でも人気の国をご紹介します♪

語学留学のおすすめプログラム

語学留学の費用

語学留学することを決心してから実際に申し込みをするまでには、費用、留学する国、滞在期間、留学の目的など、考えなければならないことが山ほどあります。
語学留学にはいったいどれくらいの費用が必要なのか、こちらでは語学留学にかかる費用について詳しく見ていきしょう♪

国によって語学留学の費用はさまざま!

語学留学をするためにはたくさんの情報が必要ですが、まずはどこの国へ語学留学するのかということから決める必要があります。

例えば、語学の中でも特に英語を学びたい!思っても、そこにはたくさんの選択肢があります。
アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなど…英語圏といってもたくさんの国があります。
さらに、英語が母国語でない国にある語学学校なども合わせると、選択肢はもっともっと広がります。

語学留学の費用も、国や期間や学校によってさまざまです。 留学には語学学校の授業料の他にも、滞在先の費用や生活費、航空券の費用がかかります。

国や目的によって必要な費用は異なるので、生活スタイルや物価などを考慮して留学先を選んでみましょう♪ 物価などの費用に関する情報が載っているので、留学先を決めるときには旅行用のガイドブックなどを参考にするのもおすすめです。

英語圏の語学留学の費用

国名 1ヶ月 3ヶ月 半年 1年間
アメリカ 30~50万円 70~120万円 120~200万円 250~400万円
カナダ 30~50万円 60~100万円 110~140万円 180~300万円
オーストラリア 30~50万円 60~120万円 140~200万円 180~400万円
ニュージーランド 25~30万円 60~70万円 100~130万円 250~270万円
イギリス 40~60万円 80~120万円 150~200万円 300~400万円
ハワイ 30~50万円 80~150万円 120~200万円 250~400万円

1年間語学留学をしたいけど、100万円近くもかかるなんて無理!という方もいるかもしれません。
確かに、留学は人生の中でも大きな買い物で、絶対必要な費用も多くあります。

費用がネックになって一歩を踏み出せない場合もあるかもしれませんが、留学中は工夫次第で費用の節約ができます!
費用を抑えて語学を学び、海外生活を満喫しましょう♪

語学留学費用が安い国ランキング

英語圏はちょっと費用がかかりすぎるな…という方なら物価や語学学校の授業料などが安いアジア圏に目を向けてみてもいいかもしれません。
アジア圏の中でも英語を使うフィリピンに語学留学するなら、3ヶ月で30~40万円程度の費用で済むので、欧米に比べるととてもリーズナブルに留学することもできちゃいますよ♪

語学留学の費用が安い国についてもっと詳しく

1位:フィリピン 

英語留学で近年注目を浴びているフィリピンが1位にランクイン!
マンツーマンレッスンが主流なので語学を学ぶのにぴったりの国です♪物価も安く、費用も抑えられます。
ただし、治安面が不安な地域もあるので、外務省等の情報をしっかり確認して留学に臨みましょう!

2位:フィジー 

オセアニアに位置するフィジーは、費用の安さと語学学校の豊富さから人気が上昇している国♪
日本語禁止の語学学校もあり、語学を学ぶ環境としてもばっちりです。

フィジー・語学留学の費用についてもっと詳しく

3位:マルタ 

ヨーロッパ随一のリゾート地マルタも、留学費用はかなり抑えられます。
語学を学んだ後はまったりライフを送っちゃいましょう♪

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語学留学の予算を決めよう!

語学学校の特色やコース、追加するオプションなどを調べたら、トータルでどれぐらいの費用がかかるのか、実際に各コースごとに費用を計算してみましょう。

語学学校の費用の目安

授業料や滞在費は国によって異なりますが、語学学校のコースによっても費用に差がでてきます。

費用の安い学校も多くありますが、一般的な語学学校の一般英語コースなら、1週間で約3万円前後、月にすると約12万円の費用がかかります。

ビジネス英語コースや各国の試験対策用のIELTSやケンブリッジ英検などのコースにすると授業料も少し上がりますが、短期集中型を希望するならおすすめです。

語学留学中の滞在先

語学学校の授業料以外にも、語学留学中は滞在費や生活費も必要です。

どこに住むのかによっても変わってくるので、アパートを借りるのか、ホームステイをするのかなど自分のスタイルに合わせて費用を計算してみてください。
語学学校によっては寮という選択肢もありますし、費用を抑えたいならシェアハウスという方法もあります。

また、ホームステイであれば食事とセットになっていることが多いので、トータルの予算を決めやすいというメリットもあります。

語学留学の予算の求め方

また、日々の食費以外にも、通信費や娯楽費などの費用も忘れずに♪

授業料+家賃+(1日の生活費×日数)+その他の費用(渡航費や保険料)+予備費

を求めれば、だいたいの費用が見えてくるはずです。

語学学校によっては、午前中に語学を学んだあとは、午後からアクティビティやおけいこをするというプランもあります。
その場合はアクティビティ費も予算に含めておきたいですね♪

費用ももちろん大切ですが、まずは語学留学における目的を設定することが大切です。
目標を設定したら留学にかかる費用もしっかり計算して、あこがれの語学留学に向けて準備を着々と進めていきましょう!

プログラムによっては渡航費やホームステイ費などの費用がはじめから含まれている場合もあるので、はじめに自分が用意できるお金と相談しながらプログラムを決めると安心かもしれません。
ビザの手続きなども代行してくれるところがあるので、細かいところも留学エージェントと相談しながら決めていくといいですね!

語学留学に関するよくある質問

語学留学でベストな滞在期間はどれくらい?

語学留学の成果がはっきり感じられるようになるまでには、3~6か月ほどかかると言われています。
ですが、1週間~1か月程度の短期留学でも語学を使用することへの抵抗が減ったり、自分の弱点に気づいたりとさまざまなメリットがあります。

現地でどのように過ごすかも大切なので、まずはエージェントに相談してみましょう!

語学留学をするのに必要な語学力はどのくらいですか?

どの語学力でも留学することはできます。

語学学校では、初心者から上級者まで、あらゆるレベルに対応したコースを用意しています。
入校時のテストによってレベル分けされるため、英語がまったく話せない…という方でも問題ありません。

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語学留学の準備はいつから始めればいいですか?

思い立ったらできるだけ早く情報収集や準備をスタートすることをおすすめします!

留学の期間にもよりますが、具体的な準備は6~3か月ほど前からでもOK。
ビザや航空券の準備、滞在先の確保以外に思わぬ手続きが発生する場合もあるので、一つひとつリストアップしながら進めていきましょう。

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自分に合った国や都市はどうやって決めればよいですか?

自分の目的や生活スタイル、予算によって決めましょう。
とことん勉強したいという方はフィリピン、のどかな雰囲気で学びたいという方はニュージーランドといったように、各国それぞれに特徴があります。

複数の国で悩んでいる方は、エージェントに相談しながら決めるというのも良いでしょう。

語学留学で日本人留学生が少ない国はどこですか?

アイルランドやマルタ等は日本人が少なめです。

春休みや夏休みは日本人留学生が増えるので、日本人の少ない学校に留学したい方は留学時期をずらすのもオススメ。
また、同じ学校でもレベルの高いコースは日本人やアジア人が減る傾向にあるので、語学力を高めてから留学するというのもひとつの方法です。

訛りがある国に留学しても問題ないですか?

語学学校の先生は標準的な英語を話すため、問題ありません。

例えばオーストラリアやニュージーランドは訛りが強いと言われていますが、さまざまな国や地域の訛りを聞くことで、言葉の多様性を感じ取ることができるはず!
留学先は、訛りを気にすることなく、行きたい国で選ぶことをおすすめします♪

語学学校の学費の支払いはどうすればよいですか?

支払い方法は各エージェント、語学学校によって異なるため、パンフレットをご確認するか、各エージェントにお問い合わせください。

クレジットカードでの決済、現地での支払い、口座振り込み、分割払いなど、さまざまなパターンがあります。

語学学校やクラスを途中で変更することができますか?

クラスのレベルが合わないというときは、スタッフや先生に相談して変更できることがあります。

また、学校の変更も可能ですが、ビザの条件に関係してきたりキャンセル料が発生したりということもあるので、学校の規定をあらかじめ確認しておくようにしましょう。

語学学校にはどんなコースがありますか?

会話中心のものから、ビジネスや大学進学を目的とした専門的なものまでさまざまです。

日常会話から始めたいという方や、レポートの書き方を学びたい、細かな表現を理解できるようになりたいという方まで、いろんな目的に対応しています。

語学学校の授業ってどんな感じですか?

語学学校は一般英語や進学準備などさまざまなコースがあり、学ぶ内容や授業の雰囲気はそれぞれ異なります。

また、プレゼンテーションやディスカッションなど、学生主体となるものが多く取り入れられていることも特徴です。

語学学校に入校できる日は決まっていますか?

入校できる日は決まっている場合が多く、語学学校によって異なります。

例えば毎週月曜日だったり、数か月や学期ごとに入校日を定めていたりと、学校によってさまざまです。
定員制の語学学校もあるので、希望の学校がある方は、早めに準備に取り掛かるようにしましょう。

語学学校にはどんな人たちがいるんですか?

世界中の留学生が自分たちの目的を叶えるために語学学校に集まるため、さまざま世代や年齢、国籍の人々と共に学ぶことになります。

また、学校によっては国籍の割合を調整していたり、年齢を区切っていたりする場合もあります。

どんな成長ができるかはあなた次第!魅力たっぷりの語学留学に挑戦しませんか?

いかがでしたか?

語学留学にはプログラムもたくさんあって選ぶのも迷っちゃいますよね!
でも、そんな語学留学だからこそプラスαで得られることもたくさんあるんですよ♪

少しでも興味のあるプログラムがあったら挑戦してみてくださいね!

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