留学・ワーホリのよくある質問【留学くらべ〜る】

利用者338,868人突破!(2017年12月12日更新)

カート

0

よくある質問

留学・ワーホリ検討者からよくある質問をまとめました。
不安を解消して楽しい留学・ワーホリにしましょう!
さらに詳細な情報やプラン、サポート内容等を知りたいなら、留学エージェントのパンフレットがおすすめです!

語学留学についての質問

語学留学でベストな滞在期間はどれくらい?

語学留学の成果がはっきり感じられるようになるまでには、3~6か月ほどかかると言われています。
ですが、1週間~1か月程度の短期留学でも語学を使用することへの抵抗が減ったり、自分の弱点に気づいたりとさまざまなメリットがあります。

現地でどのように過ごすかも大切なので、まずはエージェントに相談してみましょう!

語学留学をするのに必要な語学力はどのくらいですか?

どの語学力でも留学することはできます。

語学学校では、初心者から上級者まで、あらゆるレベルに対応したコースを用意しています。
入校時のテストによってレベル分けされるため、英語がまったく話せない…という方でも問題ありません。

>> 詳細はコチラ

語学留学の準備はいつから始めればいいですか?

思い立ったらできるだけ早く情報収集や準備をスタートすることをおすすめします!

留学の期間にもよりますが、具体的な準備は6~3か月ほど前からでもOK。
ビザや航空券の準備、滞在先の確保以外に思わぬ手続きが発生する場合もあるので、一つひとつリストアップしながら進めていきましょう。

>> 詳細はコチラ

自分に合った国や都市はどうやって決めればよいですか?

自分の目的や生活スタイル、予算によって決めましょう。
とことん勉強したいという方はフィリピン、のどかな雰囲気で学びたいという方はニュージーランドといったように、各国それぞれに特徴があります。

複数の国で悩んでいる方は、エージェントに相談しながら決めるというのも良いでしょう。

語学留学で日本人留学生が少ない国はどこですか?

アイルランドやマルタ等は日本人が少なめです。

春休みや夏休みは日本人留学生が増えるので、日本人の少ない学校に留学したい方は留学時期をずらすのもオススメ。
また、同じ学校でもレベルの高いコースは日本人やアジア人が減る傾向にあるので、語学力を高めてから留学するというのもひとつの方法です。

訛りがある国に留学しても問題ないですか?

語学学校の先生は標準的な英語を話すため、問題ありません。

例えばオーストラリアやニュージーランドは訛りが強いと言われていますが、さまざまな国や地域の訛りを聞くことで、言葉の多様性を感じ取ることができるはず!
留学先は、訛りを気にすることなく、行きたい国で選ぶことをおすすめします♪

語学学校の学費の支払いはどうすればよいですか?

支払い方法は各エージェント、語学学校によって異なるため、パンフレットをご確認するか、各エージェントにお問い合わせください。

クレジットカードでの決済、現地での支払い、口座振り込み、分割払いなど、さまざまなパターンがあります。

語学学校やクラスを途中で変更することができますか?

クラスのレベルが合わないというときは、スタッフや先生に相談して変更できることがあります。

また、学校の変更も可能ですが、ビザの条件に関係してきたりキャンセル料が発生したりということもあるので、学校の規定をあらかじめ確認しておくようにしましょう。

語学学校にはどんなコースがありますか?

会話中心のものから、ビジネスや大学進学を目的とした専門的なものまでさまざまです。

日常会話から始めたいという方や、レポートの書き方を学びたい、細かな表現を理解できるようになりたいという方まで、いろんな目的に対応しています。

語学学校の授業ってどんな感じですか?

語学学校は一般英語や進学準備などさまざまなコースがあり、学ぶ内容や授業の雰囲気はそれぞれ異なります。

また、プレゼンテーションやディスカッションなど、学生主体となるものが多く取り入れられていることも特徴です。

語学学校に入校できる日は決まっていますか?

入校できる日は決まっている場合が多く、語学学校によって異なります。

例えば毎週月曜日だったり、数か月や学期ごとに入校日を定めていたりと、学校によってさまざまです。
定員制の語学学校もあるので、希望の学校がある方は、早めに準備に取り掛かるようにしましょう。

語学学校にはどんな人たちがいるんですか?

世界中の留学生が自分たちの目的を叶えるために語学学校に集まるため、さまざま世代や年齢、国籍の人々と共に学ぶことになります。

また、学校によっては国籍の割合を調整していたり、年齢を区切っていたりする場合もあります。

ワーキングホリデーについての質問

ワーホリにはどんなメリットがありますか?

「学ぶ」「遊ぶ」「働く」のすべてを海外で実現できます!
ワーホリビザはかなり自由度の高いビザです。

目的に応じてさまざまな経験ができますが、その中でも大きな特徴として「海外で働けること」があります。
現地での収入が見込めるため、他の留学スタイルよりも初期費用を抑えることができますよ♪

>> 詳細はコチラ

ワーホリ協定国にはどんな違いがありますか?

国ごとの特徴以外にも、渡航期間・時期、発給数などさまざまな違いがあります。
上記以外に、ワーホリ協定国によって、申請できる時期や申請方法、就労・就学可能な期間などが異なります。

また、申請方法等は変わる可能性が高いので、大使館などの最新情報も確認するようにしてくださいね。

>> 詳細はコチラ

ワーホリの年齢制限はありますか?何歳までですか?

18〜30歳まで可能です。
正確には、申請時の年齢が18~30歳までです。

あくまでも申請時なので、渡航時に31歳になっていても問題ありません。
ですが、ビザ申請が却下される可能性も考えて、余裕をもって申請することをオススメします!

>> 詳細はコチラ

ワーホリに必要な費用ってどのくらいですか?

約100〜150万円ほどを目安にしてください。
ワーホリに必要な費用は国によって異なり、ビザ申請時の条件のひとつとして具体的な金額を提示している国もあります。

費用は物価や仕事の時給などによって左右されるので、現地での生活を充実させるためにも多めに用意しておくと安心ですよ♪

>> 詳細はコチラ

ワーホリのビザってどうやって取得するんですか?

国によって異なります。
エージェントを利用すればより安心なのでオススメです。

ワーホリビザの申請方法は、オンラインや大使館への書類持ち込みなど、国によってさまざま。
大使館に行く場合は予約が必要な国もあります。
申請できる時期が限られている国もあるので、早めに確認しておくようにしましょう!

>> 詳細はコチラ

ワーホリではどんな仕事ができるんですか?

カフェやレストラン、専門的なお仕事までさまざまです!
ワーホリ初期は日本食レストラン(ジャパレス)での仕事が人気です。

語学力がアップしてきたら、ローカルジョブで現地の人と同じ環境で働くのがオススメ!
地域に密着しているお店やオフィスワークなど、さまざまなお仕事を経験することができます。

>> 詳細はコチラ

ワーホリはどのくらい前から準備した方がいいですか?

具体的な準備は3~6か月前から始めましょう!
資金集めや語学の勉強などを考えると、いつ準備を始めても早すぎるということはありません!

ビザや航空券などの手配であれば、3~6か月前からでOKです。
申請に必要な書類は国によって異なるので、早めにチェックしておきましょう!

>> 詳細はコチラ

ワーホリではどんなトラブルが多いですか?何を気をつけたらいいですか?

金銭トラブルに気をつけましょう!
海外で生活となると、現地での交渉はほとんど現地の言葉です。
契約関係がいい加減な国もあるので、住居や仕事の金銭トラブルには注意しましょう。

また、いざというときを考えて、盗難や病気への対策も必要です。
海外保険についても確認しておきましょう!

>> 詳細はコチラ

アメリカやハワイではワーキングホリデーができないんですか?

ワーホリ協定国ではないのでできません。
ワーホリはできませんが、「インターン研修ビザ(J-1)」を取得すれば、インターン研修生として働きながら長期滞在ができます。

滞在できる期間は職種や経験によっても異なりますが、アメリカで就労経験を積みたいという方は必見です!

>> 詳細はコチラ

ワーホリをするには、どのくらいの英語力(語学力)が必要ですか?

ビザ申請時に語学力の証明が必要というわけではありませんが、現地での生活を行う上で日常会話レベルの語学力があると安心です。

語学力があれば仕事探しにも有利になるので、日本にいるうちから勉強しておく、渡航初期は語学学校に通うといった計画を立てておくことをオススメします!

>> 詳細はコチラ

パソコンやスマホ(携帯電話)は持っていったほうが良いでしょうか?

現地での住まい探しや仕事探しでも必要になってくるので、用意しておくことをオススメします。

スマホはレンタルやプリペイドの購入、SIMの乗り換えなど様々な方法があります。
海外では無料のWi-Fiスポットも多いので、上手に使えば通信費の節約にもなりますよ♪

ワーホリ後の就職は厳しいですか?

ワーホリは休暇を目的としたものでもあるので、その経験だけでプラスになるとは言い切れません。
ですが、ワーホリで得たもの、身についたスキルが明確になっていれば、就職活動においてアピールしやすくなります。

例えばTOEICのスコアのような分かりやすい基準を伝えられれば、就職は決して厳しいものではないでしょう。

>> 詳細はコチラ

ワーホリでの滞在先はすぐ見つかる?探し方は?

ワーホリ初期に語学学校に通うという場合であれば、学校側が滞在先を手配してくれるケースが多いので、見つかりやすいです。
それ以降は、学校の掲示板や口コミ、友人の紹介、クラシファイド(現地の情報サイト)などでシェアハウスやアパート情報を集めます。

語学学校に通わない場合は、まずホステルに滞在しながら滞在先を探す方法もあります。

>> 詳細はコチラ

現地での仕事はすぐに見つかりますか?

現地での仕事探しは運やタイミングがかなり重要で、なかなか見つからないこともあります。
仕事をしたいと考えている方は、早めに求人サイトや掲示板などをチェックするようにしましょう。

また、現地の知り合いから仕事の情報を集めることができるので、まずは語学学校に通って知り合いを増やすというのもひとつの方法です。

>> 詳細はコチラ

ワーホリビザで1年以上滞在できるって本当ですか?

国によりますが、本当です。

オーストラリアやニュージーランドは条件を満たすことで期間を延長できる制度があり、イギリスは初めから2年間の滞在が認められています。

ただし、オーストリアは現在のところ最長期間が6か月までと決められているので、希望する国の情報をしっかり確認するようにしましょう。

>> 詳細はコチラ

ワーホリ先はどうやって決めればいいですか?

渡航先に悩んだら、まずはなぜワーホリに行きたいのかを考えてみましょう!

知識を増やしたい場合は、国によって取得できる語学やスキルは変わってきます。
リフレッシュメインになると、自分のより興味のある国を選ぶのもひとつの方法ですし、海外経験を積んで成長を目指したいなら、あえて未知の国に飛び込んでみるのもアリです!

やりたいことをリストアップして、条件を満たす国を選んでみてはいかがでしょうか。

ワーキングホリデーで人気の国はどこですか?

ビザ発給数で見ると、オーストラリアやカナダが人気国上位に名を挙げています。
ですが、あえてあまり日本人がいない国を選んでみると、自分だけの経験ができるかもしれません♪

治安や物価といった生活面、渡航目的など、さまざまな面から見て、自分の目的を叶えられる国を選ぶと良いですね!

>> 詳細はコチラ

短期留学についての質問

短期留学で必要なビザは?また、申請方法は?

短期留学の場合は、期間によってビザが不要(ノービザ)です。

例えば、カナダでは半年以内であれば学生ビザもワーキングホリデービザも不要です。
オーストラリアは、3か月を超える滞在の場合は学生ビザなどを取得する必要があります。

このように、渡航先の国によって必要なビザの条件は異なるため、行きたい国のビザ情報はしっかり調べましょう。

学生におすすめの短期留学とは?

学生さんにおすすめなのが夏休みや春休みを利用した短期留学です。

中学生や高校生向けのサマースクールが開催されたり、春休みが長い大学生向けのプログラムが多数あったりと、各世代に合わせた留学スタイルを選ぶことができるんです!

学生のうちに留学を経験できることはとっても貴重!
海外の大学に進学を考えているのであれば、短期留学で事前にその国の雰囲気などを知ることができますよ♪

>> 詳細はコチラ

短期留学に語学力はどれくらい必要ですか?

語学力に応じてクラス分けされるので、自信がなくても問題ないです!が、留学を充実したものにするためにもある程度の英語力は身につけておきたいところ。

限られた時間を有効に使うには、日本で英語の事前学習をしておくことも大切です。
留学エージェントによっては、留学前レッスンが無料で受講できるのでオススメです。

短期間で英語力・語学力を伸ばすコツはありますか?

短期留学では、どのスキルを伸ばしたいかを明確にしておくこと、目標を設定しておくことが大切です!

限られた時間を有効活用できるように、日本にいるうちから英語・語学に触れる機会を増やすなど、下準備はしっかり行いましょう。

大学留学についての質問

大学の「条件付き入学」とは何ですか?

条件付き入学とは、学力などの条件は満たしているが英語力が足りないという場合、必要な英語力を入学までに伸ばすことができれば入学を認めるというものです。

いつまでに入学の基準を満たす必要があるかは、各大学によって異なるため、早めに確認するようにしましょう。

海外の大学は、日本の大学とどのように違いますか?

海外の大学は参加型の授業が多く、意見交換をしながら授業が進められます。
レポートなどの課題も多いので、はじめは日本との違いに戸惑うことも多いでしょう。

また、国によっては専攻の変更や編入も柔軟に行えることも特徴です。

>> 詳細はコチラ

海外の大学ではどのような専攻を学ぶことができますか?

海外の大学では、旅行学や経営学、ジャーナリズムなど、多種多様な分野を学ぶことができます。

各国それぞれに特色ある学科があるので、学びたい専攻がある場合はその専攻に強い国を選ぶのが良いでしょう。

>> 詳細はコチラ

大学の授業についていけるでしょうか?

海外の大学は課題が多く、ついていくのが大変かもしれません。
あらかじめレポートの書き方などを学んでおくするだけでも、海外の大学に対応しやすくなります。

また、自分がどこにつまずいているのかを早めに確認し、エージェントやカウンセラーなどと相談しながら進めていくことも大切です。

海外の大学には入試はありますか?

海外の大学は日本のような入試ではなく、高校での成績や英語力、エッセイなどが判断基準となる国が多いです。

基準は国や大学によっても異なるので、行きたい国が明確に決まっている方は各国の大学について調べてみましょう。

>> 詳細はコチラ

大学の専攻はいつまでに決めればよいですか?

大学の専攻を決める時期は、大学や国によって異なります。

例えばアメリカは途中での変更にも柔軟に対応しており、一方、オーストラリアやイギリスは出願時に決めておく必要があります。

大学留学の費用を抑える方法はありますか?

大学留学では、利用できる奨学金制度も多いので、まずは自分の条件に該当するものがあるかどうか調べてみることをおすすめします。

また、シェアハウスでの滞在にしたり自炊を心がけたりするだけでも、生活費の節約につながります。

日本の学校での成績が良くなくても、大学留学できますか?

大学留学には、在籍校、もしくは卒業校の成績をGPAという基準で数値化したものが必要になります。

希望する大学や専攻によっても基準は異なりますが、成績が満たない場合は短大からの編入というやり方もあるので、大学に進学する方法がないかエージェントに相談してみましょう!

日本の高校のレベルは、大学留学に影響がありますか?

日本で進学校に通っていたとしても、大学留学にはほとんど影響がありません。
そのため、進学校だったから成績が悪くて…ということも考慮はされないと考えておいたほうが良いでしょう。

成績が不安な場合は、ほかに提出する書類(エッセイなど)に力を入れるという手もあります。

大学留学に必要な英語力はどのくらいですか?

各大学や専攻、国によって基準は異なりますが、授業を理解し、レポートなどを提出できるだけの語学力は必須です。

入学にはTOEFLやIELTSなどのスコアが必要ですが、条件付き入学が可能なケースもあるので、各大学の最低限の基準を早めに確認しておきましょう。

TOEFLのスコアが足りていない場合はどうすればよいですか?

大学によっても対応が異なるため、まずは各大学の窓口や留学カウンセラーなどに問い合わせてみることから始めましょう。

スコアが満たない場合は、入学の時期をずらして語学力アップを図ったり、条件付き入学の制度を利用したりといった方法があります。

大学留学のために必要な書類は何ですか?

基本的には、最終学歴の成績証明書や語学力の証明書、エッセイ、推薦状などが必要です。

形式が指定されていたり、ほかにも必要な書類があったりと、さまざまなケースがあるので、各大学に問い合わせてみましょう。

大学留学の準備はいつ頃から始めたら良いですか?

大学や国によって年度はじめや願書受け付けの時期は異なるため、具体的に準備を開始する時期もさまざまです。

なかには留学開始の時期から1年近く前に受け付けを締め切る大学もあるので、できるだけ早めに準備を開始することをおすすめします。

高校留学についての質問

高校留学の準備はいつから?何をすべき?

留学期間にもよりますが、準備は早いに越したことはありません。
まずはカウンセリングを受けに行き、留学先などを具体的に決めていきます。

実際に留学するまでには1年以上の準備が必要となってくるので、できるだけ早めにエージェントに相談してみると良いでしょう。

>> 詳細はコチラ

日本と海外の高校とでは学年が変わりますか?

留学する国や学校によって、どの学年に対応するのかは異なります。
また、学力や語学力などを考慮して、あえて1学年下からスタートするという場合もあります。

語学が不安…という方は、ESLという英語コースが設けられている高校もあるので、詳しく調べてみてくださいね。

海外と日本の高校の違いは何ですか?

国によってさまざまですが、まずは授業への参加意欲が大きく異なります。
ディスカッションなど参加型の授業も多く、授業への取り組みも評価基準となります。

また、幅広い分野から専攻を決められるのも特徴のひとつ。
将来の進路に合わせて科目や専攻を選べるので、興味のある分野の知識を増やすことができます。

高校留学で友達はできますか?

自分から積極的に話しかけることで友達を作ることはできます!
高校だけでなく、学外のイベントに目を向けたり、同じ立場の留学生と交流したりすることで、交友関係が広がっていきます。

簡単な自己紹介やSNSアカウントを書いたカードを配ってみると、話題のきっかけになるのでオススメですよ♪

海外の高校に部活はある?留学中の週末や放課後の過ごし方は?

部活の有無は、国によってさまざまです。
アメリカは季節によってアメフトや野球など行われるスポーツが変わり、オーストラリアは部活がありません。
部活がない国では、代わりに地域のクラブなどに参加するという方法もあります!

また、放課後は習い事をしたり、友人同士でカフェに出かけたり、授業の予習や復習をしたりと過ごし方はいろいろ。
ホームステイでの滞在の場合は、ホストファミリーと外出を楽しんでみるのもいいでしょう♪

>> 詳細はコチラ

高校留学に必要な英語力(語学力)はどのくらいですか?

高校留学では、授業についていけるだけの英語力(語学力)があると安心。
英検だと最低でも3級以上が目安で、中学卒業レベルの英語力が身についていると良いでしょう。

学校によっては留学生向けの英語コースが用意されていることもあるので、事前に調べておくことをオススメします。

高校留学後、そのまま海外の大学に進学することはできますか?

留学先の大学の基準に達していれば、そのまま進学することはできます。
また、別の国に大学留学するという手もあります。

奨学金制度などの利用もできるので、海外の大学への進学をお考えの方は、どんな準備をすべきなのか早めに確認するようにしましょう。

>> 詳細はコチラ

ホームステイについての質問

ホームステイ先はどのように探せばいいのでしょうか?

一般的には、留学先の語学学校やエージェントに手配してもらいます。
また、インターネットを使って自分で探すこともできます。

ステイ先の希望や条件を示すこともできますが、必ずしもその通りになるとは限りません。
これだけは!という要望がある場合は、あらかじめしっかりと伝えておくようにしましょう。

>> 詳細はコチラ

ホームステイ先での1日の過ごし方はどんな感じですか?

ステイ先では、朝夕の食事や夜の就寝までの時間をホストファミリーと一緒に過ごします。
学校に通う場合、授業後にはクラブ活動や買い物などをして自由に過ごすこともできます。

週末や余暇には、ファミリーと出かけて交流を深めるチャンスも!
積極的なコミュニケーションが、ホームステイを成功させるカギです♪

>> 詳細はコチラ

ホストファミリーへのお土産はどのようなものがいいでしょうか?

折り紙やお箸、扇子といった日本文化を感じさせる物や、日本の風景が描かれたポストカードなどがおすすめ。
折り紙などは、折り方をホストファミリーに教えることで交流のきっかけにもなります♪

日本製のお菓子も定番ですが、中にはあまり日持ちしないものもあるので選ぶ際には注意しましょう。

>> 詳細はコチラ

ステイ先が合わない場合の変更は可能ですか?

基本的には、ステイ先を斡旋した学校やエージェントのスタッフに申し出た上で、変更することが可能です。

ですが、ホームステイはその国の文化や生活を体験するものなので、必ずしも希望通りに生活できるとは限りません。
ステイ先のルールなどを受け入れた上で、トラブルや問題が生じた際は外部にご相談ください。

ホームステイ先でトラブルにあった場合、どうすればいいですか?

ホームステイにおけるトラブルの原因には、ホストファミリーとのコミュニケーション不足によるものが多いです。
ちょっとした考えや価値観の行き違いであれば、きちんと話し合いをすることで解決するパターンもあります!

それでもなお、問題が解決しない…という場合は、斡旋先のスタッフなどに相談しましょう。

>> 詳細はコチラ

長期留学についての質問

長期留学で必要なビザは?また、申請方法は?

国や留学の目的によって異なりますが、学生ビザや就労ビザ、ワーキングホリデービザなどが必要です。
留学期間で取得すべきビザの種類が分けられている国もあるので、各国のビザの条件をしっかり確認するようにしましょう。

申請方法にはオンラインでの受付や大使館での面接など、さまざまなパターンがあります。

長期留学の準備はいつから始めれば良いですか?

留学の目的にもよりますが、語学の勉強なども含めると1年以上前から準備を始めておくと安心です。

留学先の学校からの入学許可証やビザ、航空券の手配など、長期留学のためにすべきことは数多くあります。

いつまでに終わらせるべきかスケジュールを組み、一つひとつ丁寧に準備していきましょう!

長期留学に必要な英語力(語学力)はどのくらいですか?

語学力アップを目的とした長期留学の場合は、初心者レベルの語学力でも問題ありません。

ですが、大学や高校への進学が目的であれば、各学校の条件を満たす語学力が必要です。
国によっては留学生のための語学コースを開いているところもあるので、まずはエージェントやカウンセラーに相談してみましょう。

長期留学でアルバイトはできますか?

国やビザによって異なります。

例えばワーキングホリデービザであれば就労が広く認められていますが、学生ビザであればキャンパス内の仕事のみで週に20時間以内といったように条件が細かく定められている場合がほとんどです。

不法就労にならないよう、ビザの条件はしっかり確認するようにしてくださいね。

中学留学についての質問

中学留学の準備はいつから?何をすべき?

留学期間にもよりますが、現地の中学への正規留学を目指すのであれば、1年前から準備を始めることをオススメします。
また、サマースクールのような短期留学であっても、人気のものは人数に達して締め切られることがあります。

まずはエージェントに相談して、情報収集をすることから始めましょう!

中学留学に必要な英語力(語学力)はどのくらいですか?

中学留学の場合は、高い英語力(語学力)は求められないので、比較的留学しやすいです。
中学校内に留学生を対象とした英語クラスを開いているケースもあります。

ですが、ある程度の英語力(語学力)があることで成長度合いも変わってくるので、日本にいるうちから単語をできるだけ多く覚えておくと良いでしょう。

海外の中学校では何年生になるんですか?

海外では、年齢ごとの学年の扱いが日本と異なります。

日本は6-3-3年制ですが、例えばアメリカでは6-2-4年制や5-3-4年制が主流で、小学生から中学生まではひとまとめで考えられています。
そのため、日本の中学2年生であれば「8th Grade」といった呼び方をされます。

海外と日本の中学の違いは何ですか?

学期の始まる時期や成績の評価の方法、クラスがなく授業ごとに生徒が移動するなど、日本の中学校との違いはたくさんあります。

国によっても異なるので、留学したい国が決まっている方は、まず国ごとの情報もチェックしてみてくださいね♪

海外の中学に部活はありますか?

国によって異なり、学校の部活よりも地域のクラブのほうが活発な国もあります。

ただ、部活がある国でも、シーズンごとに活動する種目が変わったり、活動時間が短かったりと違う点が多いです。

日本と同様に…というのは難しいですが、部活に参加することで新たな交友関係を築けるので、ぜひ参加してみてくださいね♪

中学留学中の週末や放課後の過ごし方は?

国によりますが、海外の中学校は15時頃に終わるので、放課後にできることもたくさんあります!

課題がでた際には、もちろんまず勉強。
時間があるときにはアクティビティに参加したり、スポーツや習い事に行ったり、友人やホストファミリーと出かけたりと、それぞれ自由な時間を過ごします♪

中学留学で友達はできますか?

もちろん友達を作ることはできますが、友達を作るには自分から積極的に行動することが大切です!

目を見て挨拶をする、名前を覚える、イベントに参加するといったことをするだけでも、知り合いや友人の幅が広がるはずです。

友達がいることでさらに充実した中学留学になるので、ぜひ勇気を出して行動してくださいね!

中学留学後、そのまま海外の高校に進学することはできますか?

海外には中高一貫の国もあり、中学留学からそのまま海外の高校に進学することは可能です。

ただし、長期的に留学となると費用なども多額になりがちです。
まずは高校進学を見据えた中学留学であることも含めたうえで、エージェントやカウンセラーに相談すると良いでしょう。

留学費用についての質問

学費を支払うタイミングはいつですか?

留学の目的や国、利用するエージェントなどによって異なり、現地に到着してからでも大丈夫なケースもあります。

学生ビザ申請に必要な入学許可証を発行するために学費を支払うことが義務付けられている場合もあるので、早めに確認するようにしましょう。

海外留学保険は必ず必要ですか?

留学する国や申請するビザによっては、海外留学保険への加入が必須です。
もし必須でない場合でも、日本語での対応サービスや盗難補償など滞在中の不安を解消できるサポートがつけられるので、加入しておくことをおすすめします。

また、短期留学であればクレジットカード付帯の海外保険でもカバーできることもあります。
留学のプランなどに合わせて、自分に合った海外留学保険を見つけましょう!

語学学校は授業時間数によって学費が変わりますか?

語学学校は1週間に15時間や25時間など、さまざまな授業時間数が設定されています。
選んだ授業時間数ごとに学費は異なり、授業時間数だけでなく、学ぶ内容によっても学費は変わってきます。

1日かけてしっかり学ぶもよし、午前は学校で勉強して午後はゆっくり過ごすもよし、予算だけでなく、留学中の過ごし方も考えて、プランを立ててみると良いですね♪

少ない費用で留学するにはどうすれば良いですか?

少ない費用で留学する方法は大きく分けて3つあります。

・留学費用の安い国に留学する
・奨学金制度を利用する
・オーペアビザやワーホリビザなど就労可能なビザを取得し、働きながら学校に通う

留学の目的によって利用できる方法は異なりますが、予算から計画できるプランをエージェントに相談してみるのもおすすめです。

費用面で親に反対されたらどうすれば良いですか?

反対の原因が「費用」なのであれば、できるだけ自分で費用を用意したり奨学金制度について話してみたりすることで解決に繋がるでしょう。

留学を経験した先輩方が親を説得した方法に関しては、下記のアンケート もぜひご覧ください。
具体的な説得方法も書かれているので、参考になる意見もあるかもしれません!

>> 詳細はコチラ

為替によって費用は変わりますか?

はい、変わります。

円高が進めばその分留学費用を抑えられますが、円安の場合には留学期間が長ければ長いほど費用がかさんでしまうので注意が必要です。
留学時の為替は留学費用に大きく影響するので、申し込む前にはしっかりチェックしておきましょう!

プログラム費のキャンセル料はかかりますか?

キャンセル料がかかる場合がほとんどです。

利用する留学エージェントや手配方法にもよりますが、出発やプログラム開始予定日からさかのぼって30~90日までの間にキャンセルした場合、総額の50~100%のキャンセル料がかかることも。
希望のプログラムに申し込む前には、キャンセルに関する約款を充分に確認することをおすすめします。

留学くらべ~るの資料請求は無料って本当ですか?

はい、無料です。

何部取り寄せても無料なので、留学先として気になっている国や目的があれば、まとめて資料請求をどうぞ。
留学目的がはっきりしている方であれば、留学プログラムから気になるプランの問い合わせをしてみるのもおすすめです!

資料には留学エージェントの問い合わせ先も記載されているので、不明な点や不安なことがあれば気軽に質問してみてくださいね。

社会人留学についての質問

短期の社会人留学でできることはありますか?

休暇などを利用して1週間~1か月程度しか留学できない場合でも、できることはたくさんあります!

語学留学の場合は短期間では効果が得られないと言われがちですが、集中的に学べる上、生の言語に触れることで話すことに対しての恐怖心が減るので後の学習に繋がるというメリットがあります。

また、
・ビジネスに活かしたい方はビジネス英語のコース
・趣味やおけいこを極めたい方はネイルやサーフィンなど専門分野に特化したコース
・現地の人々と交流したい方はホームステイやボランティア

といったように目的に合わせてコースを選ぶことで、短期の社会人留学でもさまざまなことを体験することができます。

>> 詳細はコチラ

社会人留学は帰国後の就職に役立ちますか?

留学後の進路を見据えた計画的な留学であれば役に立てることはもちろんできます。
ですが、そのためには留学中の行動だけでなく、進路や目標をある程度明確にした計画的な留学準備が必要です。

また、具体的な目標がない場合でも、英語を使って仕事をしていた経験があれば就職に役に立ちます。
持っているスキルをアピールするために、資格やTOEICなど目に見える成果を残すことも重要なので、積極的に受験することをおすすめします。

>> 詳細はコチラ

社会人留学のインターンシップでできる仕事はどんなものがありますか?

インターンシップでできる仕事にはいろんなものがあります。
ホテルや旅行会社、空港など接客を中心とするものから、病院や幼稚園などの福祉関係、料理人やソムリエ、フローリストなどさまざまです。

海外のインターンシップに参加するには、社会人留学中に現地でインターンシップの募集に応募するか、インターンシッププログラムに参加する方法の2つがあります。
現地で就職を希望する場合には前者の方が有利になりますが、即戦力を求められるため語学力が必要です。

>> 詳細はコチラ

MBAを取りたいけどどうすればいいですか?

MBA留学する場合、長期間スクールに通うことになるので、会社を休職・退職する必要があります。

また、ビジネススクールに入学するためにはTOEFLやIELTSで高得点がとれる英語力が必要で、スクールによってはGMAT(入学適正テスト)のスコア提出を求められる場合があります。

アメリカではほとんどのスクールで必要ですが、イギリスやオーストラリアなどにはGMATが不要なスクールもあるので、自分が受験したいスクールの情報をきちんと調べるようにしましょう。
GMATが不要な場合はエッセイや推薦状が重視されるので、どちらにせよ入学前には入念な準備を行うようにしてくださいね。

>> 詳細はコチラ

社会人留学するために会社を休むにはどうしたらいいですか?

留学する期間にもよりますが、まずは会社の休暇や休職のルールを確認しておきましょう。
会社によっては、「サバティカル休暇(長く勤務している社員に対して長期的な休暇を認める制度)」や「リフレッシュ休暇」など、通常の有給以外に特別な休暇を設定しているところもあります。

また、休職に関しても留学を休職の対象とするかどうか会社によって異なりますし、休職中の社会保険などがどう支払われるのかも確認しておく必要があります。
退職せずに留学することによって、帰国後の不安も減らせるので、あらかじめ社内のルールをチェックしておくと良いですね!

社会人留学をする前にやっておくべきことはありますか?

社会人になると学生時代よりどうしても時間の確保が難しくなります。
何のために留学をするのか目標を設定し、その目標に向けて集中して行動できるようにしておくことが大切です。
また、ある程度の目標や留学のスケジュールが決まると、留学に向けた貯金の計画も立てやすくなるでしょう。

そして、留学期間によっては休暇/休職/退職と会社への対応も変わります。
希望通りに休職や退職が進むとは限らないので、留学時期や期間を決めたら早めに会社の制度を確認したり上司に相談したりしましょう。