ハワイ留学の費用やビザ・ハワイ留学のメリットを徹底解説!【留学くらべ〜る】

利用者367,926人突破!(2018年06月22日更新)

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ハワイ留学

温暖な気候においしい食べ物!大自然が広がるハワイでリラックスしながら留学しよう♪

こちらでは、ハワイ留学に必要な情報や、留学に失敗しないためのコツなどをご紹介しています。 ハワイ留学の特徴やメリットをはじめ、費用情報や体験談などハワイ留学の内容をまるっと盛り込んでいるのでぜひ参考にしてみてくださいね♪

自由の国・ハワイで刺激的な留学生活を送ってみましょう!

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ハワイ留学の費用

留学期間 費用の目安
1か月 25~50万円
3か月 50~150万円
半年 120~200万円
1年 250~400万円

表に含まれる費用内訳:学費・居住費・生活費・渡航費 含まれていない費用:海外留学保険費・ビザ申請費・交際費・交通費・おこづかい・空港出迎え費など

ハワイ留学費用について詳しくみる>>

ハワイ留学費用節約術

節約のコツ① 渡航費を抑えよう!

ハワイは観光地として大人気なので、年末年始やゴールデンウィーク、お盆を含む夏休みや春休みの時期には航空チケット代が高騰しがちです。 チケットを探すときは、上記の時期を避けることで安い料金で見つかることもありますよ!

また、航空会社のキャンペーンを探してみたり、格安航空会社を利用するなど、会社ごとにいくつかの条件で比べてみるのもいいでしょう。 エージェントに相談すると詳しい情報をゲットできる上、渡航費も抑えられたりするのでおすすめです♪

節約のコツ② ホームステイで食費をうかせよう!

ハワイは滞在費が高めですが、ホームステイと1人暮らしで比べると滞在費が同じくらいの場合もあります。ホームステイは食事付きがほとんどなので、費用が大きく変わらないのであればホームステイもおすすめですよ♪ また、大学留学であれば寮滞在も可能です。 寮なら家具などの購入が不要で、学校へのアクセスも簡単! 初期費用や交通費の負担がないので、大学へ通う予定の方は検討してみてくださいね。

節約のコツ③ 為替の動きに注目しよう!

ハワイで生活するときには、為替の動きにも注目しておきましょう。 円高のタイミングで両替を行うことで、大きな金額ほど節約できる可能性も! 反対に、円安での両替は費用に負担となることもあるので注意が必要です。

国×費用のページへ>>

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ハワイの基本情報

項目 詳細
首都 ホノルル
公用語 英語
人口 142万人(2017年)
通貨 USドル($)

ハワイと日本の時差

日本とハワイ・ホノルルの時差はマイナス19時間あります。
日本が深夜の0:00の場合は、ハワイでは前日の早朝5:00と半日以上差があるので、留学中に日本の友人や家族に連絡をするときには注意が必要です。

日本からホノルル国際空港までのフライト時間は約6時間半~7時間かかりますが、この時差のせいで陥りやすいのが「時差ボケ」。
留学初日から体調を崩してしまわないように、時差ボケ対策もしておきましょう。

ハワイの気候・気温について

ハワイは熱帯に属しているので、1年を通して比較的温暖な気候です。
日本の四季と違ってハワイは乾季と雨季の2つに分かれていて、ざっくりと分けると4月から9月が乾季、10月から3月が雨季だと言われています。

ハワイの乾季は平均気温の最高が30度くらいで安定していますが、雨季の中でも最も寒いと言われる1~2月は最低気温が20度を下回ることもあるので、長期滞在で乾季と雨季のどちらも経験する人は、きちんとした対策が必要です。

ハワイは紫外線も強いので、日焼け止めや日傘などで日焼け対策もしておきたいですね♪

ハワイの治安について

日本人にとっては親しみのある観光地ハワイ。
アメリカ本土と比べると治安は良い方ですが、やはり日本に比べると注意しなければならない地域が多いです。

チャイナタウンやダウンタウンなどは、できるだけ夜間に行かないようにしましょう。
一方、カラカウア大通りのように夜間でも明るい場所であれば警察官が巡回していることが多いので、安心して過ごすことができますよ♪

また、ハワイでは車上荒らしも多いので、ハワイで運転することがあるときには、少し車から離れるだけのときでも貴重品を持ち歩くようにしましょう!

ハワイ人にはどんな人が多いの?

ハワイ人の性格を一言でいえば、「おおらかでマイペース」です♪

もちろん個人差はありますが、温暖な地域で生活をしているからか温厚な人が多いようです。
困っている人がいれば助けたり、気さくに話しかけてくれたりと、ハワイでの留学はコミュニケーションで悩むことはないかもしれません。

しかし、時間は守るようにと教わって生きてきた日本人にとって、のんびりしているハワイの人の生活は少し戸惑ってしまう部分もあるかもしれません。
ハワイに留学した際には自己主張をしっかりと行い、少しでもはやくハワイアンの生活に馴染んでいきましょう!

>>ハワイ人の性格・特徴について詳しくはこちら

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ハワイ留学を失敗させないためのコツ

日本人だけで行動することは避ける

観光地としても大人気のハワイでは、どこに行っても日本人だらけ!! もちろん日本からでて海外で出会った友達も大切にするべきですが、お店でも英語を使わなくてもどうにかなってしまう環境もたくさんあります。 メリハリをつけて英語を使うように意識することがおすすめですね!

基礎英語を身につけて出発

英語を話す環境で毎日シャワーのように英語を浴びていれば自然に英語がペラペラになる!と意気込んで留学に出発する方は多いです。「dog」=(犬)や、頭の中にイメージできないようであれば、シャワーを浴びても水は排水溝に流れていくようなイメージ。 ハワイでは比較的に個人レッスンよりグループレッスンが多いため、基本的な挨拶であったり、興味のあることの単語を覚えて出発すると自信をもって会話に参加できそうですね!

留学費用をしっかり貯めていこう!

留学費用は抑えようと思えば、もちろんたくさんあります! ですが、保険や学費も他の国とくらべ比較的高い、観光地のためショッピングの誘惑があります。遊びや観光を目的で訪れたわけではありませんが、せっかくハワイを選んだのであればとことん楽しむために留学費用を貯めることをおすすめします!

ハワイ留学の特徴・メリット

過ごしやすい気候、おいしい食べ物、現地の人々の陽気な雰囲気など、魅力が尽きないハワイ。
日本人がなじみやすい国ということから、観光だけでなく留学先としても人気の国です。

そんなハワイで留学するメリットには、主に下記3つが挙げられます。

1.日本語が通じる施設がたくさんあるから、初めての海外でも安心して留学できる
2.トレンドを体感しながら、ハワイ文化を満喫できる
3.パワースポットがたくさんあって、心を豊かにするアクティビティが充実

日本人観光客が多いこともあり、日本語が通じるお店が多いハワイ。
海外留学ではホームシックになる人も多いですが、ハワイなら日本が恋しくなっても日本を感じることができる環境があるので、初めての海外でも安心して過ごすことができます。

万が一、ケガや病気をしてしまった時に日本語が通じる病院に行けることも安心して過ごせるポイントでしょう。

また、パンケーキやファッション、コスメなど日本でも大人気のハワイ文化を本場で体験できるのも、トレンドに敏感な女子にとってはたまらないですよね♡

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ハワイ留学の準備

ハワイ留学前には、必要なものをまずリストアップすることから始めましょう。
渡航前に必要なもの、留学中に必要なものを分けておくと、準備する優先順位がつけやすいですよ!

ハワイ留学のビザの種類

ハワイでは、3か月未満で授業が週に18時間未満の短期留学の場合においてビザの申請が不要ですが、ESTA(電子渡航認証システム)で登録をしていることが義務付けられています
3か月以上の滞在になると、目的に合ったビザを取得する必要があるので、申請をお忘れなく!

ビザ名称 概要
ビザ不要 ESTA(電子渡航認証システム)での渡航認証が必要
学生ビザ(F-1ビザ) 大学・大学院・語学学校など学校に通うためのビザ、基本的に就労は不可
職業訓練用ビザ(M-1ビザ) 直接職業に結びつく学校(デザインやマッサージスクールなど)に通うためのビザ
就労ビザ(H-1Bビザ) 就労ビザの中でも取得しやすいビザ、アメリカの4年制大学卒業後に1年間のプラクティカル・トレーニングが必要

学生ビザでのハワイ留学の場合、基本的には就労は不可ですが、条件を満たせば学校内での労働が可能です。
また、大学や大学院など、学位を取得できる学校を卒業してすぐ申請を行えば、「プラクティカル・トレーニング」という、学んだことを生かす期間として、専攻分野に関わる仕事であればハワイ(アメリカ)で1年間働くことができます。

ハワイ留学のためのビザは他にも種類があるので、自分の目的に合わせて取得してくださいね♪

>>ハワイのビザについてもっと詳しく

ハワイ留学保険の準備

サービスや補償範囲、安心感などから、ハワイ留学では日本の保険会社で留学保険を契約する人が圧倒的に多いです。

保険の期間設定にもよりますが、1か月で約2万円、1年間で約25万円と、費用はやや高め。
補償範囲を絞った海外保険会社になると、1日100円から利用できるものもあり費用はかなり安いですが、病気・怪我や通院窓口案内、借家負担など広く対応した日本の保険会社の方が安心です。

補償内容によっても費用が変わりますが、ハワイとはいっても「海外」なので、万が一のことを考えた補償内容での契約をおすすめします。

ハワイに関するよくある質問

ハワイ留学中にアルバイトはできますか?

学生ビザでハワイに留学した場合、基本的にアルバイトは禁止されています。
ただし、大学では成績などの条件によって、週20時間までのアルバイトが認められることもあります。
語学学校に通う生徒はアルバイトが許可されていないので注意しておきましょう。

ハワイで留学する際、日本人は多いでしょうか。

日系の方も多く、日本人観光客も多いハワイ。特に手軽なイメージのある語学留学の場合、語学学校の半数を日本人学生が占めています。大学に目を転じてみると日本人は比較的少ないようです。

ハワイ留学する際のお金の管理はどうすればいいでしょうか?

長期留学の場合、現地で口座を開き、クレジットカードも1枚用意するといいでしょう。
クレジットカードは身分証明書として使用も出来ます。
日本の銀行で作成した口座やクレジットカードは紛失時には使用できなくなり、日本での再発行が必要となりお金が引き出せなくなる可能性があります。"

ハワイ留学での滞在方法は何がおすすめですか?

ハワイでは、学生寮、ホームステイ、コンドミニアムの3種類で滞在する方が多いです。
用途的には、便利さであれば学生寮。学校の外でも英語での会話やハワイでの現地生活をより楽しみたい場合はホームステイ、金銭的に余裕がありプライベートを重視したい場合はコンドミニアムがおすすめです♪

ハワイの治安は?

ハワイの犯罪件数は全米平均より少ないですが、観光地ということもあり、窃盗、盗難が比較的多い傾向にあります。
そういった種類の犯罪は、ハワイに来た多くの人が訪れる綺麗なビーチなどでも発生します。シュノーケリングをしている間など、貴重品を身につけられない場合には注意が必要ですね。
他には、夜のチャイナタウンなどの繁華街も注意が必要です。

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ハワイの魅力や、ハワイの留学に関する情報をお伝えしましたが、いかがでしたか?

リゾート地であるハワイなら心も身体もリラックスしながら、色んなことを学ぶことができます。
旅行気分で留学することができるので、留学初心者の方にもおすすめですよ♪

「ハワイ留学についてもっと詳しく知りたい!」という方は、ぜひ留学エージェントのパンフレットを取り寄せてみてください。
資料請求はいくつでも受け付けていますので、気になるプログラムを比較してみることをおすすめします♪

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