ワーキングホリデー(ワーホリ)

憧れの海外で働く・学ぶ・暮らす。
そのすべてを叶えられるのがワーキングホリデー制度です。
現在ワーキングホリデー制度を導入しているのは、
オーストラリア・カナダ・イギリスなどの英語圏をはじめ、
フランスやドイツ、韓国など、全部で18か国。
若いうちにしかチャレンジができないワーキングホリデーで、
一生の宝物になる経験をしてみませんか?

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ワーキングホリデー実現までの3ステップ

ワーキングホリデー写真

STEP01 What is the working holyday? ワーキングホリデーとは?

ワーキングホリデー制度とは、18~30歳を対象に、2か国・地域間への休暇や旅行を楽しみながら、滞在資金を補うための就労が認められた制度です。
留学と違い、働きながら約1年間滞在できるのが大きな特徴です。
2017年7月時点では、18か国で制度が導入されており、アルゼンチンとチェコは近々開始予定になります。

STEP02 The purpose of working holiday ワーキングホリデーの目的を決めよう

充実したワーキングホリデーにするためには、渡航前に計画を立てるのが大事です。
英語力を伸ばしたり、海外で暮らすために人脈づくりをしたり、専門スキルを伸ばしたり…できることはたくさんあります。
あなたが海外でやりたいことに合わせて、目的を決めましょう!

STEP03 Decide to where you go ワーキングホリデーする国を決めよう

目的が決まったら、次はワーキングホリデーをする国を決めましょう。
2017年現在、ワーホリできる国は全部で18か国。
英語圏やヨーロッパだけではなく、アジア圏でもワーキングホリデーができますよ♪

北アメリカNorth America

オセアニアOceania

ヨーロッパEurope

アジアAsia

Coming Soon...

ワーキングホリデー制度の署名は行われましたが、まだ制度が導入されていない国です。
開始が決まり次第情報をお追加していきます。
ワーキングホリデー制度の開始が待ち遠しいですね♪

ワーキングホリデーについて教えて!Q&A

ワーホリにはどんなメリットがありますか?

「学ぶ」「遊ぶ」「働く」のすべてを海外で実現できます!
ワーホリビザはかなり自由度の高いビザです。

目的に応じてさまざまな経験ができますが、その中でも大きな特徴として「海外で働けること」があります。
現地での収入が見込めるため、他の留学スタイルよりも初期費用を抑えることができますよ♪

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ワーホリ協定国にはどんな違いがありますか?

国ごとの特徴以外にも、渡航期間・時期、発給数などさまざまな違いがあります。
上記以外に、ワーホリ協定国によって、申請できる時期や申請方法、就労・就学可能な期間などが異なります。

また、申請方法等は変わる可能性が高いので、大使館などの最新情報も確認するようにしてくださいね。

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ワーホリの年齢制限はありますか?何歳までですか?

18〜30歳まで可能です。
正確には、申請時の年齢が18~30歳までです。

あくまでも申請時なので、渡航時に31歳になっていても問題ありません。
ですが、ビザ申請が却下される可能性も考えて、余裕をもって申請することをオススメします!

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ワーホリに必要な費用ってどのくらいですか?

約100〜150万円ほどを目安にしてください。
ワーホリに必要な費用は国によって異なり、ビザ申請時の条件のひとつとして具体的な金額を提示している国もあります。

費用は物価や仕事の時給などによって左右されるので、現地での生活を充実させるためにも多めに用意しておくと安心ですよ♪

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ワーホリのビザってどうやって取得するんですか?

国によって異なります。
エージェントを利用すればより安心なのでオススメです。

ワーホリビザの申請方法は、オンラインや大使館への書類持ち込みなど、国によってさまざま。
大使館に行く場合は予約が必要な国もあります。
申請できる時期が限られている国もあるので、早めに確認しておくようにしましょう!

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ワーホリではどんな仕事ができるんですか?

カフェやレストラン、専門的なお仕事までさまざまです!
ワーホリ初期は日本食レストラン(ジャパレス)での仕事が人気です。

語学力がアップしてきたら、ローカルジョブで現地の人と同じ環境で働くのがオススメ!
地域に密着しているお店やオフィスワークなど、さまざまなお仕事を経験することができます。

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ワーホリはどのくらい前から準備した方がいいですか?

具体的な準備は3~6か月前から始めましょう!
資金集めや語学の勉強などを考えると、いつ準備を始めても早すぎるということはありません!

ビザや航空券などの手配であれば、3~6か月前からでOKです。
申請に必要な書類は国によって異なるので、早めにチェックしておきましょう!

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ワーホリではどんなトラブルが多いですか?何を気をつけたらいいですか?

金銭トラブルに気をつけましょう!
海外で生活となると、現地での交渉はほとんど現地の言葉です。
契約関係がいい加減な国もあるので、住居や仕事の金銭トラブルには注意しましょう。

また、いざというときを考えて、盗難や病気への対策も必要です。
海外保険についても確認しておきましょう!

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アメリカやハワイではワーキングホリデーができないんですか?

ワーホリ協定国ではないのでできません。
ワーホリはできませんが、「インターン研修ビザ(J-1)」を取得すれば、インターン研修生として働きながら長期滞在ができます。

滞在できる期間は職種や経験によっても異なりますが、アメリカで就労経験を積みたいという方は必見です!

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ワーホリをするには、どのくらいの英語力(語学力)が必要ですか?

ビザ申請時に語学力の証明が必要というわけではありませんが、現地での生活を行う上で日常会話レベルの語学力があると安心です。

語学力があれば仕事探しにも有利になるので、日本にいるうちから勉強しておく、渡航初期は語学学校に通うといった計画を立てておくことをオススメします!

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パソコンやスマホ(携帯電話)は持っていったほうが良いでしょうか?

現地での住まい探しや仕事探しでも必要になってくるので、用意しておくことをオススメします。

スマホはレンタルやプリペイドの購入、SIMの乗り換えなど様々な方法があります。
海外では無料のWi-Fiスポットも多いので、上手に使えば通信費の節約にもなりますよ♪

ワーホリ後の就職は厳しいですか?

ワーホリは休暇を目的としたものでもあるので、その経験だけでプラスになるとは言い切れません。
ですが、ワーホリで得たもの、身についたスキルが明確になっていれば、就職活動においてアピールしやすくなります。

例えばTOEICのスコアのような分かりやすい基準を伝えられれば、就職は決して厳しいものではないでしょう。

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ワーホリでの滞在先はすぐ見つかる?探し方は?

ワーホリ初期に語学学校に通うという場合であれば、学校側が滞在先を手配してくれるケースが多いので、見つかりやすいです。
それ以降は、学校の掲示板や口コミ、友人の紹介、クラシファイド(現地の情報サイト)などでシェアハウスやアパート情報を集めます。

語学学校に通わない場合は、まずホステルに滞在しながら滞在先を探す方法もあります。

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現地での仕事はすぐに見つかりますか?

現地での仕事探しは運やタイミングがかなり重要で、なかなか見つからないこともあります。
仕事をしたいと考えている方は、早めに求人サイトや掲示板などをチェックするようにしましょう。

また、現地の知り合いから仕事の情報を集めることができるので、まずは語学学校に通って知り合いを増やすというのもひとつの方法です。

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ワーキングホリデーしたい国は決まりましたか?
プランが決まったら、ワーキングホリデーのプログラムを
取り扱っている留学エージェントに資料請求をしてみましょう♪
留学カウンセラーに渡航時期の相談をしたり、語学学校やホームステイ先などの手配を依頼したり、
ひとりだと大変な手続きを全部エージェントにお任せできます。

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