オーストラリアのワーキングホリデーまるわかり!最新情報・ビザ・費用など【留学くらべ〜る】

利用者339,020人突破!(2017年12月13日更新)

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留学くらべ〜る編集部 2016.10.04

オーストラリアのワーキングホリデーまるわかり!最新情報・ビザ・費用など

オーストラリアのワーキングホリデーまるわかり!最新情報・ビザ・費用など

毎年、1万人もの日本人がワーキングホリデーでオーストラリアに渡航していることを知っていますか?
そんな大人気のオーストラリアのワーキングホリデーについて、今すぐ行きたくなるような魅力や費用など役立つ情報をご紹介します!

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目次

オーストラリアのワーキングホリデー情報

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オーストラリアのワーキングホリデー最新情報

年齢制限を35歳に引き上げは未確定【2017.7時点】

今までオーストラリアのワーキングホリデーの年齢制限は他の協定国と同じ30歳でしたが、今回、年齢制限を35歳に引き上げることが政府案として2016年の9月に発表されました。
ただし、あくまでも案なので、正式に決定したというわけではありません

また、適用は2017年1月からと発表されていましたが、7月現在もオーストラリア大使館の年齢に関する情報は更新されていません。
移民局のサイトでは、「政府は相手国との関わりなどから年齢を30歳から35歳に拡大することを検討している」と記載されていますが、具体的な期日はまだ発表されていないため、現段階の年齢制限は従来通りとなります。

税改正に伴って行われた今回の発表ですが、年齢制限を引き上げることで農業などの人手不足を解消する狙いがあります。

>>オーストラリア移民局のサイトはこちら(英文)

ビザ申請料の値下げもまだ未確定

多くの人がワーホリビザを利用しやすくなるよう、ビザの申請料も440ドル(約36,000円)から390ドル(約32,000円)へと減額することも合わせて発表されています。
ですが、こちらもまだ正式に確定したというわけではないので、オーストラリア政府による続報を待ちましょう。

バックパッカー税(15%)の導入が決定【2016.12時点】

ワーキングホリデービザを利用してオーストラリアに滞在している人すべてを対象とした所得税(通称・バックパッカー税)ですが、2017年1月からは0~37,000ドル(約290万円)の所得に対して、一律で19%課税すると伝えられていました。

ですが、ワーホリメーカーを頼みにしていた農家等の反発を受け、2016年11月28日、オーストラリア政府は課税率を15%に引き下げることを発表。
もともとが課税率32.5%と言われていたので、当初の計画より半分以下の税率で落ち着くこととなりました。

所得が37,000ドルを超えた場合には、所得によって税率が変わる「累進課税」が適用されます。

>>バックパッカー税について詳しくはこちら

オーストラリアのワーキングホリデーの魅力

ワーキングホリデーで1番人気の渡航先・オーストラリア。
オーストラリアとのワーキングホリデー協定は1980年から続いており、日本初のワーキングホリデー協定国でもあります。

渡航した人の多くが「また行きたい!」と言うほど人気があるオーストラリアですが、いったいどんな魅力があるのでしょうか?

広大な自然が圧巻!ビーチも山も満喫できる♡

オーストラリアといえば、常夏の太陽と真っ青のビーチを思い浮かべる人が多いのでは?
世界で6番目に面積が大きいオーストラリアでは、雄大な自然をどこに行っても満喫できます。

オーストラリアの世界遺産の数

世界遺産の種類 オーストラリア 日本
自然遺産 12 4
文化遺産 3 14
複合遺産 4 0

オーストラリア国内にある世界遺産の数は全部で19ありますが、そのほとんどが『自然遺産』です。
日本と比べてみると、自然遺産の多さが際立っているのがよくわかりますね。

ワーキングホリデーの醍醐味は、滞在期間中にしなければいけないことの制限がほとんどなく、『行きたい時に行きたい所へ移動できる』ということ。
休日を利用して有名な観光スポットを訪れたり、ワーキングホリデー帰国前の数か月間を使って都市めぐり(ラウンド)をしたり、滞在中になにをするかは自由自在です。

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自然が豊かなオーストラリアには、人生観を変えるほどの絶景スポットがたくさんあります!
世界一の珊瑚礁グレートバリアリーフ先住民アボリジニの聖地ウルル(エアーズロック)など、息をのむような美しい光景が至るところに広がっています。

オーストラリアは旅のしがいがある国として、多くのワーキングホリデーメーカーから支持を集めているんですよ♪

オーストラリアのワーキングホリデーで見ておきたいスポットをピックアップしたので、ぜひ参考にしてくださいね。

ケーブル・ビーチ(Cable Beach)

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Camels on Cable Beach at Sunset by Josh Janssen

オーストラリアで人気のケーブル・ビーチは、白い砂浜と透き通った海がとってもきれい!
らくだに乗って散歩する、珍しいアクティビティができます。

夕日が沈むのを眺めながら、至福のひとときを♪
神秘の現象、月への階段も見ものです。

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【場所】
Kimberley Region,Cable Beach Road West,Cable Beach Western Australia 6726

パロネラ・パーク(Paronella park)

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Paronella Park 25 by Eulinky

『パロネラ・パーク』は、天空の城ラピュタに雰囲気が似てると言われている観光スポット。
オーストラリアのケアンズに位置しています。

熱帯雨林の庭園で、園内には博物館や劇場などがあり、結婚式場として使われることも。
恋人同士で手をつないで歩くと幸せになれる小道があるという言い伝えもあります♡

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【場所】
1671 Japoonvale Road,Mena Creek QLD 4871, Australia

エアーズロック/ウルル(Ayers Rock / Uluru)

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Uluṟu / Ayers Rock / Northern Territory / Australia by Michael Mayer

オーストラリアの原住民・アボリジニの聖地として有名なエアーズロック。
世界最大級の一枚岩の迫力は、実際に現地で見ないとわかりません!

太陽の当たり方で表情を変えるエアーズロックですが、特にサンセットの時間帯がおすすめ。
大地のエネルギーを肌で感じることができますよ♪

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【場所】
Red Centre Way, Uluru-Kata Tjuta National Park, Northern Territory, Australia

セカンドワーホリビザで2年間の滞在が可能!

基本的にワーキングホリデーの期間は1年間と決まっています。
ですが、日本とのワーキングホリデー協定が長く続いているオーストラリアは、条件を満たせば最大2年間滞在できる『セカンドワーキングホリデー』という制度があります。

ほかに2年間もの長期間が滞在可能な国は、イギリスだけです。
ただし、イギリスはビザ発給数が1,000人と限られているので、ワーキングホリデーをしたい人にとっては狭き門。
オーストラリアのワーキングホリデーには定員もないため、「海外で長期間暮らしたい!」と思っている人にとってまさしくうってつけの国なのです♪

セカンドワーキングホリデーは、特定の地域にある農場(ファーム)で最低3か月間の季節労働をすればビザ申請ができます。
季節労働とは、その名の通り、フルーツピッキング(収穫)など季節が限られた労働のこと。
セカンドワーキングホリデービザを目的にたくさんのワーホリメーカーが集まるので、ファームステイをしながら異文化交流もできますよ!

>>セカンドワーホリについてもっと詳しく

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高給アルバイトでお金も稼げちゃう!?最低賃金は世界一高い!

オーストラリアでワーキングホリデーをする魅力のひとつが、他の国より高い給料で働けるということ。

『出稼ぎワーホリ』と呼ばれるほど、オーストラリアで働くと高収入を得られます。
オーストラリアの最低賃金は世界一高く、2017年7月時点での最低賃金はなんと18.29ドル(約1,570円)
日本でもなかなかない金額ですよね。

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オーストラリアのワーキングホリデービザの概要

項目 概要
対象年齢 18~30歳
※申請時の年齢
滞在可能期間(最長) 2年間
※セカンドワーホリを申請した場合
ビザ発給人数 制限なし
就学できる期間 最長4か月間まで可
就労できる期間 同じ雇用主のもとで最長6か月間まで可
ビザ申請方法 オーストラリア移民局HPからオンライン申請

オーストラリアのワーホリビザは発給枚数に制限がなく、 セカンドワーホリ(2年目のワーホリ)ができることも大きな魅力です。

申請も他の国に比べて簡単なので、海外での生活に興味がある方はぜひ挑戦してみてくださいね♪

>>オーストラリアのワーキングホリデービザ取得方法は?

オーストラリアのワーキングホリデーの費用

2017年3月現在、オーストラリアの為替レートは1ドルあたり約88円です。
オーストラリアでワーキングホリデーをする場合、費用はどれくらい用意しておくべきなのでしょうか?

オーストラリアは資源が豊かな国のため、物価は全体的に高め。
その分お給料の相場も高いので、高給のアルバイトに就いたり、節約生活を心がければ費用を抑えられますよ。

オーストラリアのワーキングホリデーで必要な費用の目安

項目 費用の目安
渡航前に必要な費用
(ビザ申請料/航空券/保険)
31万円
語学学校の費用
※3か月通う場合
45万円(月15万円×3か月)
滞在費 72万円(月6万円×12か月)
生活費 60万円(月5万円×12か月)
アルバイト代 96万円(月12万円×8か月)
※時給1,200円/月100時間勤務の場合
1年間の合計 (31万+45万+72万+60万)-96万
約112万円

アルバイト先や語学学校に通う期間によって費用は変動しますが、だいたい100万~130万円の費用が必要と考えておきましょう。

ワーキングホリデーは、滞在中にアルバイトをすることで収入を得ることができますが、入国してすぐにお仕事が見つかるとも限りません。
資金不足により帰国することになった…とならないように、出発前にある程度の資金を貯めておくことが必要です。

せっかくオーストラリアに滞在するなら、観光スポットに足を運んでみたり、さまざまなアクティビティに挑戦したりしたいですよね♪
資金に余裕があれば、さまざまな滞在計画が立てられるので、充実した海外生活が送れるようにお金はしっかり用意しておきましょう!

ビザの申請料

オーストラリアでワーキングホリデーをする場合、欠かせないのがワーキングホリデービザの申請をすることです。
現在、オーストラリアのワーホリビザ申請料は440ドル(約36,000円)です。

申請時に支払う必要があるので、必ず準備しておきましょう。

航空券のチケット代

渡航前に必要な費用のひとつに、航空券のチケット代があります。
ワーキングホリデーのような長期滞在の場合、往復航空券ではなく片道航空券を購入する人が多いです。

オーストラリアの片道航空券の相場は下記を参考にしてください。

  • シドニー/ブリスベン......4.5~6万円
  • ゴールドコースト/ケアンズ......5~7万円
  • メルボルン......5~6万円

航空券は、約5~7万円必要と見ておけば間違いないでしょう。

海外保険の費用

オーストラリアで長期滞在する場合、海外保険に入っていると安心です。
海外保険に入っていれば、病気をした時だけではなく、盗難などの被害にあった時にも保障が適用されます。

いくらオーストラリアの治安はいいと言われていても、長い滞在期間中、盗難の被害にあわないとも限りません。
もし盗難にあってしまった時など、保障があるのとないのとではまったく違います。
何かあった時のために、必ず海外保険には入っておきましょう!

海外保険の費用は、保険会社によって変わります。
また、受け取れる保障の金額によっても保険料は異なるので、高すぎず安すぎないプランを選ぶことをおすすめします。
1年間の長期滞在サポートを行っている保険会社の場合、保険料の相場は下記の通りになっています。

  • 1年間の滞在......15~25万円
  • 2年間の滞在......28~40万円

1年間滞在の場合は20万円程度、2年間の場合は30万円程度と考えておきましょう!

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語学学校の学費

学費の種類 費用目安
入学金 200ドル
= 約1.6万円
1週間あたりの授業料 300~400ドル
= 約2.4~3.2万円
1か月あたりの授業料 1,200ドル~1,600ドル
= 約9.6~12.8万円

ワーキングホリデーがスタートしたら、まず英語力に自信をつけるために語学学校に通う人がほとんどです。
オーストラリアのワーキングホリデーでは、最大で4か月間語学学校に通うことができます。
語学学校に通う場合は入学金や授業料が必要なので、通いたい学校の学費を必ず調べておくようにしましょう。

留学エージェントを通して語学学校を紹介してもらう場合、エージェントと学校が提携していて入学金や学費が安くなるケースもあります。
エージェントを通す場合は、カウンセラーに学費が安い学校はどこか聞いてみることをおすすめします!

滞在費(ホームステイ/シェアハウス/1人暮らし)

滞在方法 1週間の費用目安 1か月の費用目安
ホームステイ 250~280ドル
= 約2~2.3万円
1,000~1,200ドル
= 約8~10万円
シェアハウス 100~200ドル
= 約1~1.7万円
400~800ドル
= 約3.3~6.7万円
1人暮らし 150~500ドル
= 約1.2~4万円
600~2,000ドル
= 約4.8~16万円

おおよその相場として、滞在費は月750ドル(6万円)前後と見積もっておきましょう。

オーストラリアのワーキングホリデーでは、スタート時は1~3か月間ホームステイをして、その後シェアハウスなどで滞在するというパターンを選ぶ人が多いです。
なかには、1人で快適に暮らしたい!という理由でフラットを借りて1人暮らしをする人もいるようです。

シェアハウスと1人暮らしの場合、滞在している都市によって家賃の相場は変わります。
シドニーメルボルンは家賃が高く、ケアンズゴールドコーストなどは家賃の相場が安めです。
掘り出し物の物件もたくさんあるので、家賃を安く済ませたい方は根気強く物件を探してみることをおすすめします!

生活費(食費/交通費/交際費など) 

項目 費用目安
食費 250~350ドル
= 約2~2.8万円
交通費 50ドル
= 約0.4万円
交際費 200~300ドル
= 約1.6~2.4万円

食費は自炊中心の生活をすることで節約がいくらでも可能です。
外食をした場合、1食に最低7ドル(560円)はかかるので、できるだけ自炊をすることをおすすめします!
オーストラリアは平均的に物価が高いため、食費を抑えたい場合はスーパーなどで安い食材を買って自炊する心がけが大切です★

交通費もワーキングホリデー中は必要です。
学校へ通うときなどの交通方法は、トラム(市電)やバスの利用が一般的です。
日本と同じように、定期券を買えば割安になるので、しっかり情報収集をしてお金を節約しましょう!

また、ワーキングホリデー中のアクティビティー参加費や、友人との交際費もしっかり考えておくことが大事です!
せっかくの海外生活を満喫するためにも、食費や滞在費など削減できるところで節約をして、休日を楽しむためのお金を確保しておきましょう♪

オーストラリアでのワーキングホリデーでできる仕事と賃金

ワーキングホリデーの良さのひとつが、滞在中に現地でアルバイト経験を積めるということ。
オーストラリアは最低賃金が時給18.29ドル(約1,570円)と高いので、日本と比べてもかなりの高収入で働けることが魅力的です。
『出稼ぎワーホリ』と呼ばれるほど給与面の条件がいいため、待遇の良い仕事先を見つけたら費用の足しになること間違いなしです。

ですが、職種によって給料は変わりますし、所得税も引かれることをお忘れなく!
ワーキングホリデーで人気の職種に就いた場合、どれくらいの時給がもらえるのか相場を調べてみました。
ぜひ参考にしてくださいね。

仕事の種類と賃金の目安

職種 時給の相場 1か月あたりの賃金
日本食レストラン 10~18ドル
= 約800~1,440円
1,200ドル
= 約9.6万円
お土産物店 10ドル~18ドル
= 約800~1,440円
1,200ドル
= 約9.6万円
地元のローカルレストラン・カフェ 17~20ドル
= 約1,360~1,600円
1,800ドル
= 約14.4万円
ツアーガイド 20ドル前後
= 約1,700円
2,000ドル
= 約16万円
農場でのフルーツピッキング 15~18ドル
= 約1,200~1,440円
1,600ドル
= 約13万円

※1か月で100時間(1日5時間勤務×20日)働いた場合の賃金を計算しています

ある程度現地での生活に慣れてきた3~4か月目に仕事をスタートする人が多く、ひとつめのバイト先は日本食レストランが人気です。
英語力に自信がついてきた頃に、現地のオーストラリア人が働くカフェやレストランでアルバイトをするようです♪

>>オーストラリアで人気の職種と仕事探しのコツ

土日に働くと給料が2倍になるダブルペイ制度もあり

制度を導入している職場は限られていますが、土日に働くと給料が2倍になるダブルペイという制度もあります。
英語力やスキルによっては、もっと高い時給で雇ってくれる場合も。

世界遺産のエアーズロックがあるアリススプリングスや、若者の働き手が少なくなりがちの田舎町は、時給の相場が高めのようです。

ただし、平均収入が高い分、オーストラリアは物価が高めです。
物価は日本と比べて2~3倍は高いので、ワーホリ中にお金を貯めるにはしっかり節約する必要があります!

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オーストラリアのワーキングホリデー関連記事

オーストラリアにワーキングホリデーをしたいけど、まだ少し不安が…という人もいるはず。
そんな時は、経験者の声を聞いてみましょう!

こちらでは、実際にオーストラリアでワーキングホリデーをした経験者の体験談やインタビューを掲載しています。
ひとくちにワーキングホリデーと言っても、滞在中のエピソードは十人十色!
どの話も参考になるので、ぜひ読んでみてください♡

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  • 1年
  • 大学生向け
  • 社会人向け
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